東京都渋谷区・北海道札幌市・長野県松本市などで「麺匠 真武咲弥(しんぶさきや)」を複数店舗展開するラーメンチェーン企業「サムライヌードル株式会社」様の公式アプリを作成いたしましたので紹介いたします。
真武咲弥 様が提供している「炙り味噌らーめんⓇ」は全国のラーメンイベントからオファーを受ける有名ブランドです。ラーメンイベントの大本命である「東京ラーメンショー」では5年連続で招待されている唯一のブランドで業界からも高く評価されています。

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※「真武咲弥」様の公式サイトはこちら

 

アプリ概要

炙り味噌らーめん「真武咲弥」公式アプリ!

十三種の食材から吟醸されたし秘伝味噌で食欲に一気に火をつける!こだわりの炙り味噌らーめんをお楽しみください。
アプリ対象店舗ご来店ごとにポイントがたまる「真武咲弥(しんぶさきや)」公式アプリを是非ご利用ください!
※対象店舗はアプリ「店舗情報」をご確認ください。

sinbusakiya-app

 


主なサービス 

アプリは主に以下の機能をご利用いただけます。
是非ご利用ください。

 

ポイントサービス

真武咲弥(しんぶさきや)ご来店ごとに真武咲弥(しんぶさきや)来店ポイントが貯まります!
貯まったポイントは、豪華賞品と交換いただけます。

 

会員ランク

獲得ポイントに応じてランクアップ!
目指すは最高ランク「代将軍」!!

 

クーポン

期間限定や特別サービスクーポンを配布予定!
新しいクーポンが配信された際には、プッシュ通知で情報をお届けします。

その他に、最新情報などのお得な情報を随時お届け予定です。
お楽しみに!

 

アプリのダウンロードはこちら

アンドロイドアプリのダウンロードはGoogle Playから

Googleplay

 

iPhoneアプリのダウンロードはApp Storeから

App Store

 


飲食店オリジナルアプリの作成を通じて顧客台帳を考えて10年。
ITシステムの開発・提供だけでなく、販促のコンサルサポートも行っているのが私たちの最大の強みです。

貴社でもアプリをお考えであれば、ぜひ私たちにご相談ください。
資料のダウンロード・導入や運用のご相談・アプリのデモンストレーション・お見積りは無料で承りますので、まずはお気軽にお問合せください。

 

『世界に誇れる飲食企業をつくる』を経営理念に掲げ、2018年ドバイへ海外1号店を出店したほか、日本では10店舗の飲食店を運営する株式会社MountainBull様の「ふじ屋」の公式アプリを作成し、運用サポートを開始いたしましたのでご紹介いたします。

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株式会社MountainBull様が運営する飲食店ブランド(↓)

Mountain-Bull.brand

※「ふじ屋(株式会社MountainBull)」様の公式サイトはこちら

 

アプリ概要

芝浦直送の新鮮なモツが楽しめる「ふじ屋」公式アプリ!

デイゼロで仕入れた芝浦直送の朝〆の新鮮なモツと美味しいお酒!お勧めの商品は生でも食べられるほどの鮮度が自慢のレバー!
もつ焼きなら当店へお任せください!ふじ屋公式アプリです。

fujiya-app

 


主なサービス 

アプリは主に以下の機能をご利用いただけます。
是非ご利用ください。

 

ポイントサービス

ふじ屋アプリ対象店舗ご来店ごとに来店ポイントが貯まります!
貯まったポイントは、豪華賞品と交換いただけます。

 

会員ランク

ご来店回数に応じてランクアップ!
さらに、来店回数に応じてお得なクーポンも!!

 

クーポン

期間限定やふじ屋特別サービスクーポンを配布予定!
新しいクーポンが配信された際には、プッシュ通知で情報をお届けします。

 

WEB予約

ご来店前の「WEB予約」をご利用いただけます。

 

その他に、メニュー情報や最新情報など、多数のコンテンツをご用意しております。

 

アプリのダウンロードはこちら

アンドロイドアプリのダウンロードはGoogle Playから

Googleplay

 

iPhoneアプリのダウンロードはApp Storeから

App Store

 


飲食店オリジナルアプリの作成を通じて顧客台帳を考えて10年。
ITシステムの開発・提供だけでなく、販促のコンサルサポートも行っているのが私たちの最大の強みです。

貴社でもアプリをお考えであれば、ぜひ私たちにご相談ください。
資料のダウンロード・導入や運用のご相談・アプリのデモンストレーション・お見積りは無料で承りますので、まずはお気軽にお問合せください。

 

飲食店のアプリデザイン事例を焼肉店、居酒屋、ラーメン店、レストラン、カフェ、寿司店など各業態別にまとめました。
ご自身が経営している飲食店の公式アプリの作成をご検討されている方向けは、ぜひご覧ください。

また、この記事で紹介しているようなアプリのデザインが「気になる!」という方は、サービス資料や事例集などを公開しておりますので無料ダウンロードしていただくか、お気軽にお問合せください。

※順不同でのご紹介となります。

 

焼肉店のアプリデザイン事例

焼肉レストラン 一心亭(いっしんてい)様

一心亭アプリイメージ画像

「焼肉レストラン 一心亭」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


金剛園(こんごうえん)様

苫小牧・千歳・恵庭エリアを中心に複数店舗展開する焼肉店「金剛園」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


韓国家庭料理・本格焼肉 食辛房(くいしんぼう)様

食辛房アプリイメージ画像

広島エリアで複数店舗運営する焼肉チェーン店「韓国家庭料理・本格焼肉 食辛房」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


大阪焼肉・ホルモン ふたご(FTG Company)様

FTG-app

「大阪焼肉・ホルモン ふたご」やサラダブランド「GREEN BROTHERS」を中心に国内外に7ブランド98店舗を世界展開する株式会社FTG Company様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


レーン焼肉 タイリクショクドー(株式会社リョーム) 様

大陸食堂アプリ

創業42年の老舗焼肉チェーン「大陸食道」などを運営する株式会社リョーム様の新業態「レーン焼肉タイリクショクドー」の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


焼肉・レストラングループ ガネーシャ 様の公式アプリ

ガネーシャ_アプリイメージ画像

焼肉大将軍やショーグンバーガーなどを運営する「ガネーシャ」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


焼肉・鍋・ステーキ お肉工房 梅桜亭 様

梅桜亭アプリイメージ画像

焼肉・鍋・ステーキなどを提供する「お肉工房 梅桜亭」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


焼肉店 亜李蘭グループ 様

大分県を中心に複数の焼肉店を運営する「亜李蘭グループ」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


焼肉店グループ コリアハウス洪苑 様

洪苑アプリイメージ画像

九州を中心に焼肉店を複数運営する「コリアハウス洪苑」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


焼肉店グループ おくう 様

焼肉おくうアプリイメージ画像

東京・横浜エリアで焼肉店を複数店舗運営する「おくう」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


焼肉ジン・ぼたん様

大垣市内でこだわりの飛騨牛を提供する「焼肉ジン・ぼたん」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


近江焼肉ホルモンすだく様

滋賀県を中心に日本全国で複数店舗展開する滋賀県名産品である近江牛を心ゆくまで味わえる焼肉店「近江焼肉ホルモンすだく」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


黒毛和牛炭火焼肉・元祖信州冷麺「縁(えん)」様

黒毛和牛一頭買いによって高品質・低価格で大人気の「黒毛和牛炭火焼肉と元祖信州冷麺 縁」様、「お持ち帰り・テイクアウト 韓国焼肉専門店 縁玉(えんだま)」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


炭火七りん 様

神戸三田にある焼肉店「炭火七りん」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


肉の天満屋 様

大阪府天満エリアにある精肉店と焼肉店「肉の天満屋」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


焼肉 味道楽 様

JR舞鶴線東舞鶴駅より徒歩2分、創業20年の完全個室の焼肉店である「味道楽」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


道頓堀みつる 様

大阪ミナミ(難波)で最大級の席数を誇る有名焼肉店「道頓堀みつる」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


世界一暇な焼肉屋 by なんてこった研究所「マンマミーア」様

manmamia-app

焼肉店・居酒屋・バル等を運営する、世界一暇な焼肉屋 by なんてこった研究所「マンマミーア」様の公式アプリです。

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焼肉 食道楽(くいどうらく)様

kuidouraku-app

松江市と米子市に複数店舗展開中の老舗焼肉店「食道楽」様の公式アプリです。

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肉流通センター(株式会社ヴィクセス) 様

nikuryutu-app

焼肉やイタリアンなどを複数展開する株式会社ヴィクセス様が運営する肉流通センター様の公式アプリです。

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近江牛畜産 様

oumi-app

創業明治元年伝統の味「近江牛畜産」様の公式アプリです。

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焼肉ひだや 様

岡山県に焼肉店を複数店舗展開する「焼肉ひだや」様の公式アプリです。

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グッドフェロー 様

goodfellows-app

「ホルモン稲毛横丁」、「Marine Stand」、「焼肉ZIPANG」、「餃子スタンド」などを運営する株式会社グッドフェロー様のグループ共通ポイントで利用できる会員証アプリです。

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焼肉やおや 様

yaoya-app

名古屋市守山区、春日井市、愛知県内で新鮮で美味しい本格的な焼肉を提供する「焼肉やおや」様の公式アプリです。

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ビーフ鈴木 様

beaf-suzuki-app

厳選されたA4ランクの上質なお肉を提供する地域に愛される焼肉店「ビーフ鈴木」様の公式アプリです。

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焼肉マミレ 様

mamire-app

新潟県初となるセルフ焼肉店「焼肉マミレ」様の公式アプリです。

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居酒屋のアプリデザイン事例

0秒レモンサワーⓇときわ亭(GOSSO)様

tokiwa-tei-app

0秒レモンサワー仙台ホルモン焼肉酒場居酒屋「ときわ亭」を運営する「GOSSO株式会社」様の公式アプリです。

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日本酒原価酒蔵(ビリオンフーズ)様

nihonnshu-app

株式会社ビリオンフーズ(旧社名:クリエイティブプレイス)様が運営する居酒屋チェーン店「日本酒原価酒蔵」様の公式アプリです。

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居酒屋グループ 鳥太郎 様

鳥太郎アプリイメージ画像

札幌エリアで複数店舗運営する居酒屋グループ「鳥太郎」様の公式アプリです。

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個室居酒屋 苺 様の公式アプリ

苺アプリイメージ画像

「個室居酒屋 苺」様の公式アプリです。

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原始焼き酒場 ルンゴ カーニバル 様

北海道札幌市に5店舗展開する居酒屋グループ「原始焼き酒場 ルンゴ カーニバル」様の公式アプリです。

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バグース様

九州エリアで「焼肉 龍王館」、「元祖博多麺もつ屋」、「食彩健美 野の葡萄」と8店舗展開する飲食店グループ「バグース」様の公式アプリです。

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楽菜ダイニング 喰堂(くらうどう)様

熊本県にある居酒屋「楽菜ダイニング 喰堂」様の公式アプリです。

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居酒屋 まぼ家 様

maboya-app

福岡県大川市にある、はかた地鶏とこだわりの串焼きが人気の居酒屋「まぼ家(まぼや)」様の公式アプリです。

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えん家グループ 様

enya-app

浜の水産・とりの蔵・とりはち家・Fish Markeなどの居酒屋チェーン店を運営する「えん家グループ」様の公式アプリです。

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とさかーな 鶏冠菜・GOSSO 様

tosakana-app

「本格串焼酒場 鶏冠菜」様、「酒屋敷 GOSSO」様、などグループ共通で使える「とさかーな・GOSSO」公式アプリです。

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Over(四季彩別邸)様

over-app

九州地方を中心に居酒屋・ダイニング業態をメインに店舗展開をする「Over」様の公式アプリです。

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魚串 さくらさく 様

uokushi-app

東京都内を中心に日本初の魚串専門店をチェーン展開する「魚串さくらさく」様の公式アプリです。

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レストラン・バルのアプリデザイン事例

ステーキのあさくま 様

日本全国で65店舗以上を運営する老舗ステーキハウス「ステーキのあさくま」様の公式アプリです。

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スター食堂 様

京都府を中心に洋食レストランなど複数店舗展開する「スター食堂」様の公式アプリです。

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やる気カンパニー 様

yaruki-company-app

「串天 山本家」様、「山本のハンバーグ/俺のワイン酒場」様、「博多おでんと自然薯 よかよか堂」様などやる気カンパニー 様のグループ共通で使える「YARUKI-POINT」公式アプリです。

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ESOLA(株式会社ヴィクセス) 様

esola-app

焼肉やイタリアンなどを複数展開する株式会社ヴィクセス様が運営するESOLA(エソラ)様の公式アプリです。

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肉バル モダンミール 様

モダンミール_アプリイメージ画像

精肉店卸直営の肉バル「モダンミール」様の公式アプリです。

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マルズ・ジョイフード様

maruzu-app

福島県を中心に「かつ丸」などのレストランやケータリング・デリバリー事業などを運営する『株式会社マルズ・ジョイフード』様の公式アプリです。

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esエンターテイメント 様

ステーキ&オイスターダイニングやバーを複数店舗運営する「esエンターテイメント」様の公式アプリです。

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Village 全国滞在型飲食‪店‬ 様

飲食店をベースとした月額制コミュニティスペースサービス「Village 全国滞在型飲食‪店‬」様の公式アプリです。

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AJITOグループ(株式会社ループコーポレーション)様

ajito-app

「かんかん商店」や「アジト屋」、「AJITO」、「かんかん酒場」、「バルAJITO」など展開する飲食チェーン企業「株式会社ループコーポレーション」様の公式アプリです。

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焼売のジョー(株式会社INGS) 様

syumainojoe-app

レストラン事業で「CONA」やラーメン事業で「らぁ麺はやし田」様などを複数の事業を展開する株式会社INGS様が運営する「焼売のジョー」様の公式アプリです。

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伯爵の肉団子 様

hakushaku-app

『ミシュランガイド東京2019』で一ツ星を獲得した《私厨房 勇》原 勇太シェフよる監修・ご指導のもと作られたメニューを提供する「伯爵の肉団子」様。その各店共通でポイントが貯める公式アプリです。

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Meat Eat UP(ミート・イート・アップ)様

meat-eat-up-app

洋食レストラン|Meat Eat UP 様の公式アプリです。

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ビストロ アヴァンティ様

bistroavanti-app

「Bistro Avanti(ビストロ アヴァンティ)」様の公式アプリです。

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御所DeLino 様

goshodelino-app

京都のイタリアン・レストラン「御所DeLino」様の公式アプリです。

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海鮮もんじゃ 力亭 様

chikaratei-app

昭和57年創業!老舗の海鮮もんじゃ&お好み焼き屋「海鮮もんじゃ 力亭」様の公式アプリです。

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CIAO 中華と自家製レモンサワーの店 様

ciao-app

東京都の新橋~銀座エリアにある本格中華ダイニングCIAO(チャオ)様の公式アプリです。

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ひしめき亭 様

hishimekitei-app

日本一チーズをかけるハンバーグ店「ひしめき亭」様と「とり番長」様で共通で使える公式アプリです。

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ラーメン店のアプリデザイン事例


蒙古タンメン中本 様

app-nakamoto

関東エリアでラーメン店を複数店舗運営する「蒙古タンメン中本」様の公式アプリです。

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神系一門(金澤濃厚中華そば神仙) 様

god-app

石川県を中心に複数店舗展開する行列のできるラーメン店「神系一門(金澤濃厚中華そば神仙)」様の公式アプリです。

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小川グループ 様

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株式会社オーファス様が運営する「らーめん専門店 小川」、「しょうゆのおがわや」、「小川流」、「極上MISO BROWN」、「丸にたちばな」などのグループ各店舗で共通利用できるアプリ『オガマニア』です。

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マルキン本舗 様

マルキン本舗-アプリ

新越谷(南越谷)、大間野、野田、春日部、幸手、渋谷と関東を中心にチェーン展開するラーメン店「マルキン本舗」様の公式アプリです。

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ヤマナミ麺芸社 様

ヤマナミ麺芸社-アプリ

ラーメン工房ふくや、九州味噌ラーメン 味噌乃屋、麺堂香、厚盛太麺 太一商店、濃厚醤油豚骨ラーメン 馬力屋などの九州エリアを中心にラーメン店をチェーン展開をもしている食品メーカー「ヤマナミ麵芸社」様の公式アプリです。

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ラーメン豚山(株式会社ギフト) 様

butayama-app

町田商店などのラーメンチェーン店を運営する株式会社ギフト様のブランドの1つである「ラーメン豚山」様の公式アプリです。

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久留米ラーメン 清陽軒(せいようけん)様

福岡県で4店舗を運営する久留米の老舗ラーメン店「清陽軒」様の公式アプリです。

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豚骨ラーメン・台湾まぜそば 池めん 様

静岡県で8店舗展開する豚骨ラーメン・台湾まぜそばが美味しいラーメン店グループ「池めん」様の公式アプリです。

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元氣屋グループ 様

秋田県内でラーメン屋、焼肉屋などを運営する「元氣屋グループ」様の公式アプリです。

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辛麺屋一輪 様

ichirin-app

宮崎発祥のラーメン店「辛麺屋一輪(からめんや・いちりん)」様の各店共通でポイントが貯める公式アプリです。

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横浜家系ラーメン 太田商店 様

ota-shouten-app

株式会社First step様が運営する太田商店本店や太田商店MAXなどの横浜家系ラーメン各店で共通で利用できる公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


つけ麺・ラーメン サンシン(株式会社T.H.S)様

sanshin-app

純生食パン工房 HARE/PAN(ハレパン)などを多数の店舗を運営する株式会社T.H.S様のラーメン業態「サンシン」の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 

カフェのアプリデザイン事例


Bicerin(ビチェリン)様

日本全国に複数店舗展開するイタリア・トリノ伝説と言われる老舗カフェ「Bicerin(ビチェリン)」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


プロント(PRONTO) 様

カフェ・ダイニングバー・居酒屋・イタリアンの「PRONTO(プロント)」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


知茶楽(チチャラ)様

東京都渋谷区にあるタピオカドリンク専門店「知茶楽」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


CRAFTSMAN(鈴木コーヒー)様

長岡市高畑町で創業57年を迎える鈴木コーヒー最大規模の直営店「CRAFTSMAN(クラフトマン)」様の公式アプリです。

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ウフウフ ガーデン 様

ufuufu-app

山田ガーデンファーム(株式会社山田鶏卵)様が運営する山形県米沢市にカフェ「ウフウフ ガーデン(ufu uhu garden)」様の公式アプリです。

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寿司店・日本料理店のアプリデザイン事例


寿司虎(虎コーポレーション株式会社) 様

寿司虎-アプリ

宮崎県・熊本県・鹿児島県を中心に展開する回転寿司グループ「寿司虎」を運営する虎コーポレーション株式会社 様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


茜屋すしぎん 様

akaneya-app

江戸前の伝統を守り良質な旨さにこだわる粋な回転寿司「茜屋すしぎん」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


大地 様

daichi-app

「串焼き大地」様、「活魚と日本酒 寿司の大地」様、「もつ焼き 大地・寿司と焼鳥 大地」様などグループ共通で使える「大地」公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


鮨と酒 悠久 様

悠久_アプリ

鮨割烹で8年研鑽を積んだ悠久グループオーナーであり、鮨職人の久々宮が監修し立ち上げた「鮨と酒 悠久」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


船栄グループ 様

funaei-app

「海鮮ろばた 船栄」様、「海鮮ろばた 壱勢」様、「甲羅本店」様、「たわら家」様、「TOMATO&ONION」様、「仕出し割烹しげよし」様など、グループ共通ポイントが貯まる船栄公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


王滝グループ 様

outaki-app

「寿司処 おおたき総本店」様、「和食処 王滝」様、「刺身・浜焼・天ぷら 築地市場食堂」様など株式会社王滝様のグループ共通で使える「王滝」公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 

テイクアウト・和菓子・デリバリー店のアプリデザイン事例


ダイリキ グループ 様

dairiki-app

肉惣菜・マイスターミートデリなどでお馴染みの「ダイリキ」様、「お肉屋さんのひとり焼肉」様、「日常肉飯 the BENTO 」様などダイリキ株式会社 様のグループ共通で使える「ダイリキ」公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


元祖からあげ本舗 様

元祖からあげ本舗-アプリ

日本全国で唐揚げ専門店をチェーン展開する「元祖からあげ本舗」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


純生食パン工房 HARE/PAN(ハレパン)様

harepan-app

株式会社T.H.S様が運営する純生食パン工房 HARE/PAN(ハレパン)の各店舗で共通利用できる公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


末広庵(すえひろあん)様

神奈川県を中心に複数店舗展開する和菓子店「末広庵」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


玉華堂(ぎょっかどう)様

静岡県を中心に複数店舗展開する和・洋菓子の名店「玉華堂」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


ナポリの窯 / ストロベリーコーンズ 様

日本全国に展開する宅配ピザグループ「ナポリの窯」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


キムチ・ラボ・トーキョー(Kimuchi Lab Tokyo)様

1992年にキムチ専門店として創業し、30年に渡り秘伝のヤンニョムに改良を重ねながらキムチの美味しさを追求してきた株式会社グラットン様による新たなプロジェクト「Kimuchi Lab Tokyo(キムチラボ・トーキョー」の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 

その他の店舗アプリデザイン事例

それでは最後におまけとして飲食店以外の店舗アプリデザイン事例をご紹介します。
ご自身の業界でないデザインでも参考にしていただける部分があると思いますので、ぜひご覧ください。

 


【商店街】さっぽろクエスト 様

さっぽろ駅・大通駅・すすきの地域の100以上の対象飲食店で横断的にご利用いただける共通アプリ「SAPPORO QUEST(サッポロ クエスト)」様です。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


【スパ施設】スカイスパ・YOKOHAMA 様

skyspa-app

横浜駅直結のスパ施設『スカイスパYOKOHAMA』様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。

 


【アロマショップ】ESCENTS(エッセンス)様

ESCENTS

カナダ発のナチュラルアロマブランド「ESCENTS(エッセンス)」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。(サロンOMOという私たちが運営するグループサイトに遷移します)

 


【リラクゼーションサロン】知足常楽(ちそくじょうらく)様

知足常楽

東京都の銀座エリアで複数店舗展開するリラクゼーションサロン「知足常楽」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。(サロンOMOという私たちが運営するグループサイトに遷移します)

 


【美容室】Organic(オーガニック)様

Organic

日本全国に展開するグレイカラー&トリートメントリペアの専門店「Organic(オーガニック)」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。(サロンOMOという私たちが運営するグループサイトに遷移します)

 


【トータルビューティーサロン】WiLL(ウィル)様

Will

関西を中心に複数店舗展開するスタイリング・ネイル・アイラッシュスパ・メイクのトータルビューティサロン「WiLL(ウィル)」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。(サロンOMOという私たちが運営するグループサイトに遷移します)

 


【整体院】健康堂整体院 様

健康堂整体院

地域密着型の整体院「健康堂整体院」様の公式アプリです。

アプリのダウンロードや「さらに詳しく知りたい!」という方はこちらの記事をご覧ください。(サロンOMOという私たちが運営するグループサイトに遷移します)

 

まとめ

ここまで飲食店を中心にアプリデザイン事例を多数ご紹介しました。

どのアプリもお店を利用するお客様が使いやすいようにシンプルなレイアウトにして、ユーザー目線で利便性を考えたデザインになっています。
そこに各店舗の個性を反映させている形ですね。

この記事でご紹介したアプリは全て私たちが提供する飲食店公式アプリ作成サービス「レストラン★スター」の仕組みを使って作成しました。
様々な業種に特化したアプリ・・・ではなく、飲食店に特化したアプリを提供している私たちならではの独自ノウハウを豊富に持っております。
「お客様に喜んでいただけるアプリを作りたい!」などお考えであれば、ぜひ私たちにご相談ください!

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    1【比較・検討中の方へ】機能・導入の流れ・他社比較がすぐわかる資料

    飲食店向けオリジナルアプリ作成サービス レストランスター

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    内容
    • 導入実績3,000店舗以上
    • 機能詳細・導入の流れ・他社比較
    • サポート体制・運用イメージ

    2【アンケートが経営を変えた】QSC・口コミ・売上改善の販促事例集

    飲食店ロイヤルカスタマー育成 コンサルティングサービス紹介資料 アクティブ・メディア株式会社

    ダウンロード

    内容
    • 事例①アンケートで得たQSCデータを経営に活用(日本酒原価酒蔵様)
    • 事例②Googleマップの高評価レビュー獲得が5倍に(廻鮮寿し丸徳様)
    • 事例③アプリを乗り換えてQSCデータの正確性が格段に向上(博多劇場様)

    3【乗り換えてメリットしかない】大手チェーン11社の導入インタビュー集

    飲食店ロイヤルカスタマー育成 コンサルティングサービス紹介資料 アクティブ・メディア株式会社

    ダウンロード

    内容
    • LINEや他社アプリから乗り換えて1店舗あたり平均70万円の売上UP(INGS様)
    • リピート率UPでグルメサイト課金を削減(スター食堂様)
    • 2年で45万人のアプリ会員を獲得した裏側(ステーキのあさくま様)等

    それではこの記事は以上です。
    あなたの飲食店経営のヒントに少しでもしてしていただける部分があれば幸いです。

    最後までお読みいただきありがとうございました。

     

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      集客のために様々な取り組みを行っていると思いますが、何が効果的なのか難しいですよね。
      割引や広告掲載などありますが、取り組みの一つとして、イベントを企画しているという飲食店もあるのではないでしょうか?

      今回は、飲食店が行うイベントについてまとめました!
      飲食店がイベントを行うメリットや、手順、ポイント、企画の事例をご紹介していきます。

      今後イベントをやりたいという飲食店の方も、やっているけどイマイチ効果がないという飲食店の方も、是非参考にしてみてくださいね!

      また、イベントを企画にするにあたってヒントにしていただける電子書籍を無料ダウンロードできますので、是非こちら(↓)もご覧ください。

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      1. 飲食店でイベントをやってみよう

      1.飲食店でイベントをやってみよう
      イベントと聞くと、飲食店とは関係ないと感じるかもしれませんが、規模は関係なく、様々なイベントを飲食店でも行っていると思います。

      ここでは、イベントを行うメリットをご紹介します。

       


      1-1. 飲食店でイベントを行うメリット

      飲食店でイベントを行う場合、多くは集客のためであると思います。
      実際にイベントを行うことで、来店動機に繋がり、集客が見込めます。

      それ以外にどんなメリットがもたらされるのでしょうか?

      ・来たことのないお客様にお店を知ってもらえるきっかけになる
      ・集客が増え、売上UPが図れる
      ・マンネリを防げる
      ・活気が出る
      ・他店との差別化を図れる

      このようなことがイベントを行うメリットとなるのではないでしょうか。

       

      2. イベントの手順やポイント

      2.イベントの手順やポイント
      いざイベントを行おうと思っても、何からしていいかわからない。
      イベント自体がマンネリ化してしまって、お客様が集まらないという飲食店もあると思います。
      ここでは、イベントを行う上で、注意しておきたいポイントや、手順をご紹介していきます。

       


      2-1.イベントの目的を明確に

      イベントを行う場合、何を目的としているのかを明確にしておくことが、一番重要です。
      多くの場合は、集客や売上UPだと思います。

      しかしただ単に、集客がほしいだけではなく、新規の集客なのか?リピーターの集客なのか?でも目的は変わってきます。
      これから出てくる手順内容も、それによって変わってきます。
      新規顧客の集客が目的なのに、新規顧客には届かない既存向けのDMなどでは全く意味がありませんよね。
      既存+新規でお友達割りなどを行う場合は良いですが、基本的には新規に向けた告知が必要になります。

      ですからまずは、ここを明確にしておくことが大切です。

       


      2-2.売上目標を決めておく

      目的が売上UPではなくても、売上目標を決めておくことは大切です。
      売上目標を決めておくことで、スタッフのモチベーションも上がりますし、数字の目標が一番わかりやすいので、成功したのか?失敗だったのか?もハッキリします。

      売上目標に対してどれくらいの客数が必要で、どれくらいの客単価が必要なのか?もわかるので、具体的な策を立てることができます。
      例えば、いつもより客単価を上げることが必要だから、単価の高いメニューを売り出そう!という風に考えることができます。

      また、集客が目的の場合ではなくても、客数の目標を決めておくと、売上と連動して考えられるので良いです。

       


      2-3.ターゲットを絞っておく

      ターゲットの絞り込み

      ターゲットも絞っておくことが大切です。
      決めておくことで、ターゲットに響くイベント内容を決めることができます。
      また、それによって告知方法も変わります。

      例えば、新規の20代の女性グループ向けにイベントを行う場合には、SNSなどを使って告知することが効果的かもしれません。
      内容も若い女性が好みそうなものが良いと考えられます。
      客単価はあまり高くは見積もれません。

      しかし、既存の家族連れ向けにイベントを行う場合には、既存のお客様なのでDMなどの直接的な告知方法が効果的です。
      内容も家族で楽しめるイベントが良いですよね。
      家族連れですから客単価は低くはならないでしょう。

      このようにどのターゲット層にするかで、イベント内容や、メニューなども変わるので、前もって決めておきましょう。

       


      2-4.イベント内容を決める

      ターゲット層が決まれば、イベント内容は決めやすいと思います。
      イベントの目的と合っていて、ターゲット層が来たいと思える内容にすれば良いのです。
      そうすることで、集客や目的の達成も見込めますが、来たお客様に満足してもらえる可能性も高くなります。

      また、単に割引をするのではなく、セットメニューとして行うことで、客単価を下げないといった工夫も大切です。

       


      2-5.イベントのための費用

      イベントを行う上で、どれくらの費用がかかるのかを計算しておきましょう。
      内訳としては、

      ・材料費
      ・広告費
      ・装飾を行う場合は装飾費
      ・いつもより増やす場合は人件費

      などが必要になります。

      これらの費用もまかなえる売上目標を決めておくと良いです。

       


      2-6.告知はしっかり行う

      とても大切になるのが、告知です。
      小さなイベントの場合でも、しっかり告知を行いましょう。
      そうしなければ、お客様も集まらず、売上も目的も達成されません。

      飲食店アプリ

      また、上記でも出たターゲットや目的に合わせた告知を行いましょう。
      若い女性客に新聞広告では、届かない可能性が高いように、客層に合わせた告知方法を行う必要があります。

      しかし、広告費は一番費用がかかるので、予算や売上目標を考えて、お店のイベントの規模に合わせて行いましょう。

       


      2-7.頻度には気を付ける

      イベントは行う頻度に気を付ける必要があります。
      「いつも何かやってる…」と思われては、新鮮味もありませんし、イベント自体の特別感もありません。

      飲食店でよく行われる割引イベントも、いつもやっていると、いつも安いお店という印象しか残りません。
      割引イベントは、来店動機に繋げ、飲食店を知ってもらうために行うべきものです。
      いつも割引をやっていると、通常の金額になった時に、ガッカリされ割引の時にしか来てもらえなくなります。

       

      3. イベント内容の例

      3.イベント内容の例
      具体的に、飲食店ではどのようなイベントを行うのが良いのでしょうか?
      いくつか具体的な例をご紹介していきます。

       


      3-1.季節に合わせたイベント

      これは一番行いやすく、集客もしやすいイベントです。

      季節の旬な食材を使った特別メニューや、期間限定メニューとして打ち出すことができるので、お客様にも特別感が伝わりやすいです。

      <春>
      春野菜や、桜を使ったデザート、お花見イベントなど

      <夏>
      夏バテ予防メニュー、激辛メニュー、夏野菜、浴衣イベントなど

      <秋>
      お月見イベント、食欲の秋、かぼちゃや栗を使ったメニューなど

      <冬>
      鍋、お年玉イベント、ホットカクテルなど

       

      ※ちなみにこの記事の冒頭でも紹介いたしましたが、季節に合わせたイベントやキャンペーン、企画を考えるヒントにしていただける資料を無料配布しております。もしよろしければ以下からダウンロードしてご覧ください。

      飲食店集客の最強ネタ帳!販促企画カレンダー2026年版 電子書籍 無料ダウンロード

       


      3-2.世間のイベントに合わせたイベント

      飲食店クリスマス

      こちらも季節に合わせたイベント同様、行いやすく集客しやすいです。

      入学や卒業、就職。
      クリスマスやバレンタイン、ハロウィンなどのイベントも、メニューと連動してイベント内容を考えることが出来ます。

       


      3-3.お店の記念日に行うイベント

      飲食店のオープンに合わせて、オープニングイベントを行うことで、新規顧客の集客が可能です。

      また、1周年イベントなどの開催もあります。
      こちらは新規顧客の集客というよりは、常連のお客様に感謝を伝えるイベントという感じでしょうか。
      しかし最近来店がなかった常連の方の集客にも役立ちます。

      常連のお客様だけでなく、新規顧客の集客のために、無料イベントなどを行う飲食店もあります。

       


      3-4.コラボ企画のイベント

      最近飲食店でも増えているコラボ企画のイベントです。
      大手ではキャラクターとのコラボや、有名人とのコラボを行っていますが、小さい規模の飲食店でも近隣の飲食店とのコラボを行って、地域の活性化も担っていることもあります。

      また、コラボと言えるかはわかりませんが、オフ会の開催や人気アーティストの日などを実施する飲食店もあります。
      特定のファンなどの集客が見込めるので、新規顧客の集客や、活気づけに繋がります。

      コラボ企画のイベントは、コラボ相手の顧客の集客が見込めるので、必然的にお店を知ってもらうきっかけとなります。
      たくさんの費用が必要なコラボができなくても、韓国料理店のような、独自で行うコラボであれば、どんな規模の飲食店でも行うことは可能です。
      そうなるとスポーツバーもコラボと言えます。

      そこからファンの方たちの中で話題になれば、集客を見込むことができます。

      ※異業種とのコラボによる集客については飲食店×異業種コラボで集客UP!も参考にしてください。

       


      3-5.人気、売りのメニューの無料イベント

      飲食店の売りのメニューや、人気のメニューを無料で提供するイベントは人気があります。
      無料という、わかりやすいお得感がお客様にも伝わりやすいので、どこの飲食店でも人気ではないでしょうか。

      無料にすると利益が減るんじゃ…という気もしますが、実際にそのメニューだけを注文するお客様はいませんし、客数が増えることで利益が出ます。
      飲食店の種類によっては難しいと思われるかもしれませんが、その場合は、必ず○○円以上の注文をしなくてはいけない等の条件を付けることで、成り立たせています。

      しかし、新規顧客の集客や、活気づけや、話題になるという意味では良いですが、いつもやっていては意味がありません。
      お客様目線では、「ここはいつも無料イベントやってるから、無料の時に行こう」という考えになってしまいます。
      それでは意味がないですよね。
      ですから、頻度には注意が必要です。

       


      3-6.SNSの#ハッシュタグを利用したイベント

      SNS

      SNS上で、拡散され話題になる要因の一つである、#ハッシュタグを利用して行うイベントです。
      内容としては、#店名などで投稿したら割引、#イベント名で投稿など、ハッシュタグの内容は様々ですが、ハッシュタグをつけてお客様に投稿してもらうことで、たくさんの人に知ってもらうことを目的としています。

      ハッシュタグをイベントに利用することで、話題になることも可能になります。
      SNSの拡散や効果があればすごいことになりますが、あまり効果がないこともあります。

      しかし、広告費がかからないので、メリットにもなります。
      割引した分の料金はかかりますが、在庫を抱えたメニューを割引するなどの工夫をすることで、上手く使うことが可能になります。

       


      3-7.体験型イベント

      体験型イベントは、参加費用を支払ってもらい、お客様に様々な体験をしていただくイベントです。
      飲食店にはあまり関係ないと思われるかもしれませんが、料理教室や試飲会など、飲食店ならではのイベントもあります。

      飲食店の規模によって出来ることは限られるかもしれませんが、大きい規模の飲食店ではイベントの規模を大きくして、注目を集められます。
      小さい規模の飲食店では、お客様と一緒に楽しめるイベントが開催できます。

       


      3-8.フェスなどのイベントに参加する

      最近とても人気のあるフェスですが、必ず飲食店の出店がありますよね。
      ここに参加することも、目的に合っていれば良いと思います。
      実際にフェスに参加したことから、人気が出る飲食店もあります。

      また、音楽フェスやお祭りのようなものもありますが、飲食がメインのフェスも多くなっています。
      基本的に出店料が必要になりますが、今後の集客に繋がる可能性も高いです。

      フェスによって、誰でも出店が可能というわけではないので、フェスの内容や目的と合っていれば挑戦してみても良いかもしれません。

       

      4. イベントの告知方法

      4.イベントの告知方法
      イベントの告知はとても大切です。
      いくつか告知方法をご紹介しますので、参考にしてみてください。

       


      4-1.SNSを使った告知

      SNSには様々な種類がありますが、新規顧客の集客なのか、既存顧客の集客なのかで、使い分けると良いです。

      既存顧客の場合は、投稿することで見てもらえる可能性は高いですが、新規顧客では見てもらえない可能性の方が高いです。
      ですから、SNSの中での広告機能が付いているものを選ぶなど、新規顧客に届くものを選ぶことが必要です。

      ※SNSを活用した集客の詳細は飲食店のSNSマーケティング完全ガイドも参考にしてください。

       


      4-2.DMなどを使った告知

      DMなどのお客様に直接メッセージが送れるツールは、既存顧客の集客に役立ちます。
      最近ではメルマガだけでなく、公式LINEアカウント(旧名称:LINE@)や飲食店公式アプリによるDMもありますよね。
      そちらを活用すると、開封率が高いので効果的です。

       


      4-3.広告を使った告知

      費用をかけて広告を使う場合は、特に効果的な方法を選ぶ必要があります。
      お金をかけたのに集客できなかった…では意味がありませんから、ターゲットに届くものを選ぶ必要があります。

      飲食店の周辺地域の方をターゲットとする場合、地元紙などの広告を使う。
      若い世代の場合、SNSの広告を使う。
      など、使い分けることで効果が出ます。

       

      5. 飲食店の面白いイベント・企画・キャンペーン事例

      それではこの記事の最後に、飲食店が実際に行っている面白いイベント・企画・キャンペーンの事例を紹介します。

       


      5-1.はじめに:レストラン★スターアプリとは

      ご紹介する事例は全て私たちが提供する飲食店公式アプリ作成サービス「レストラン★スター」を利用する店舗さまです。

      はじめにレストラン★スターアプリについて簡単にご説明いたします。

      レストラン★スターアプリとは、飲食店の公式アプリを作成して運用をサポートするサービスです。
      アプリには飲食店経営に必要となる機能が全て備わっています。
      ↓

      また、レストラン★スターの最大の特長は「アプリを導入したので後はご自由にお使いください」というサービスではないことです。アプリのダウンロードを増やす施策、配信するクーポンやメッセージの作成を代行、アプリの効果を測定して改善策を提案するレポートの作成、など運用まで二人三脚で徹底サポートする唯一のサービスです。

      飲食店に完全特化したアプリであり運用サポートを行っているのが私たちだけであることから、他社と比較して圧倒的な実績と独自ノウハウを持っています。

      支援実績は現在3,000店以上、導入後の継続率も99.2%を維持するなどクライアントである飲食店さまにもご好評をいただいております。
      ※以下は支援実績の一例です。(順不同・敬称略)

       


      5-2.ガチャクーポン(大阪焼肉ホルモンふたご様の事例)

      最初にご紹介するのは大阪焼肉ホルモンふたご様で実施されている面白いイベントキャンペーン企画です。

      ふたご様-ガチャイベント

      ※FTG Company 様 公式サイトのイベント紹介ページより引用

      大阪焼肉ホルモンふたご様とは大阪焼肉ホルモンふたご様
      FTG-app


      「大阪焼肉ホルモンふたご」様を運営するのは株式会社FTG Company(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:李 純哲)様で、その他にもサラダブランド「GREEN BROTHERS」なを含めて国内外に7ブランド98店舗を世界展開しています。同社の公式アプリF-POINTアプリはレストラン★スターアプリの仕組みを使って開発して運用をサポートしております。

      同社では、F-POINTアプリ(店舗公式アプリ)会員さま限定で期間中は毎日『ガチャがひけるクーポン』が届くイベントを実施されています。
      大当たりは何と「ふたご盛りが無料」となり、その他にも「ごま塩キャベツ無料」や「中ジョッキ無料」などが当たる大変面白いイベントです。(現在は終了しています)

      ※大阪焼肉ホルモンふたご様のアプリについて、さらに詳しく知りたい!という方は以下の導入インタビュー記事をご覧ください。
      ↓
      FTG Company様のインタビューバナー

       

      スマートフォンのゲームなどで定番となったガチャですが、飲食店でも活用することでお客様にワクワク感を持っていただくことができて利用者が多いとても人気のイベントです。
      レストラン★スターアプリにはガチャ機能もありますので、ご関心のある方はお気軽にお問合せください。

       


      5-3.寒かったらアレが無料(0秒レモンサワーときわ亭 様の事例)

      次にご紹介するのは0秒レモンサワーときわ亭 様で実施されている面白いイベントキャンペーン企画です。

      ときわ亭イベント

      ※0秒レモンサワーときわ亭 様 公式サイトのイベント紹介ページより引用

      0秒レモンサワーときわ亭様とは tokiwa-tei-app


      0秒レモンサワー® 仙台ホルモン焼肉酒場居酒屋「ときわ亭」を運営するのは「GOSSO株式会社」様。ストレスフリーのエンタメ焼肉をコンセプトにした店舗で、全卓に設置された卓上レモンサワーは「0秒レモンサワー®」の愛称で一大ブームを巻き起こし外食アワードも受賞しました。模倣店もいまは全国80店舗以上に拡がり、卓上レモンサワーの火付け役となった企業です。
      ときわ亭様の公式アプリはレストラン★スターアプリの仕組みを使って開発して運用をサポートしております。

      同社では公式アプリ会員だけの期間限定キャンペーン企画として「当日”サムかったら”ときわ亭名物『0秒レモンサワー60分』がなんと無料になる」というイベントを実施しました。
      その日の気温に関わる内容なのでキャンペーンの実施するか、しないかは当日8:00に【ときわ亭公式アプリ】のメッセージにてお知らせするアプリ会員限定キャンペーンです。(現在は終了しています。)

      ※0秒レモンサワーときわ亭 様のアプリについて、さらに詳しく知りたい!という方は以下の導入インタビュー記事をご覧ください。
      ↓
      ときわ亭TOP

       

      これは季節感もあってとても面白いイベントですし大変お得なキャンペーンでもありますので、非常に多くのお客様が新しくアプリ会員になっていただけました。
      レストラン★スターには、アプリダウンロード数UPや販促メッセージの作成代行などの運用サポートを行っています。詳しくは資料をダウンロードしていただくか、お気軽にお問合せください。

       


      5-4.投げ銭ランキング(日本酒原価酒蔵 様の事例)

      最後にご紹介するのは日本酒原価酒蔵 様で実施されている面白いイベントキャンペーン企画です。

      投げ銭イベント

      ※日本酒原価酒蔵 様 公式サイトのイベント紹介ページより引用

      日本酒原価酒蔵 様とは nihonnshu-app


      全国の日本酒の有名銘柄を全て原価での提供している居酒屋チェーン店「日本酒原価酒蔵」様を運営するのは株式会社クリエイティブ様。同社は外食事業だけでなく日本酒プロデュースや飲食店経営者向けのオンラインスクールを運営するなどもされており、私たちとアプリ提供の共同事業も行うパートナー企業でもあります。日本酒原価酒蔵様の公式アプリはレストランスターアプリの仕組みを使ったサービス『リピつく』を通じて開発されています。

      お客様が公式アプリに保有するポイントをスタッフへそのままプレゼントができるイベントです。
      このイベントは、お気に入りのスタッフや輝いていたスタッフを応援することができるため、たくさんの良好なコミュニケーションを生み出しました。

      投げ銭スタッフ02 投げ銭店舗02

      スタッフのモチベーションもUPして成長に繋がるので、お客様・スタッフ・運営企業の三方にとってメリットのあるイベントです。(現在は終了しています。)
      ※日本酒原価酒蔵 様のアプリについて、さらに詳しく知りたい!という方は以下の導入インタビュー記事をご覧ください。
      ↓

      レストラン★スターにはポイントカード機能だけでなく、保有するポイントをスタッフに投げ銭ができたり、お友達にプレゼントする機能やを行っています。詳しくは資料をダウンロードしていただくか、お気軽にお問合せください。

       

      以上、少し長くなってしましたので飲食店の面白いイベントキャンペーン企画の事例紹介はここまでとさせていただきます。

      その他にも販促事例をもっと知りたい!という方は、導入インタビュー&事例集を無料公開しておりますので、以下のフォームをご入力いただきご覧ください。

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        1【比較・検討中の方へ】機能・導入の流れ・他社比較がすぐわかる資料

        飲食店向けオリジナルアプリ作成サービス レストランスター

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        内容
        • 導入実績3,000店舗以上
        • 機能詳細・導入の流れ・他社比較
        • サポート体制・運用イメージ

        2【アンケートが経営を変えた】QSC・口コミ・売上改善の販促事例集

        飲食店ロイヤルカスタマー育成 コンサルティングサービス紹介資料 アクティブ・メディア株式会社

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        内容
        • 事例①アンケートで得たQSCデータを経営に活用(日本酒原価酒蔵様)
        • 事例②Googleマップの高評価レビュー獲得が5倍に(廻鮮寿し丸徳様)
        • 事例③アプリを乗り換えてQSCデータの正確性が格段に向上(博多劇場様)

        3【乗り換えてメリットしかない】大手チェーン11社の導入インタビュー集

        飲食店ロイヤルカスタマー育成 コンサルティングサービス紹介資料 アクティブ・メディア株式会社

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        • LINEや他社アプリから乗り換えて1店舗あたり平均70万円の売上UP(INGS様)
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        いかがでしたか?
        飲食店でもできるイベントはたくさんあります!
        集客のために行うことがほとんどだと思いますが、常連のお客様のために行うイベントなど、とても喜ばれそうですよね。

        また、イベントを企画にするにあたってヒントにしていただける電子書籍を無料ダウンロードできますので、是非こちら(↓)もご覧ください。

        飲食店集客の最強ネタ帳!販促企画カレンダー2026年版 電子書籍 無料ダウンロード

        イベントを行って、話題を集めることも可能ですから、今後イベントを考えている飲食店の方は、是非参考にしてみてくださいね!

         

        日本のスマートフォンの所持率は2022年時点で94%にまで達しており、国民にとっての生活必需品になったと言っても過言ではないでしょう。

        スマートフォンは顧客との接点になると考え、自社オリジナルのアプリを開発してマーケティングツールとして活用する企業も増えており、飲食店も例外ではありません。

        しかし、「自社アプリの開発に興味があるけど何から始めれば良いか分からない・・・」という方も多いのではないでしょうか?

        ということで、この記事では自社アプリのメリット・デメリットや開発方法、失敗しないための注意点などを詳しく解説します。

         

        自社アプリとは?

        自社アプリとは、iPhoneやAndroidなどにインストールすることができる、自社で開発したアプリケーションのことを指します。

         


        自社アプリが注目される背景

        自社アプリが注目されるようになった理由は、スマートフォンの普及率が高くなったことが関係しています。

        NTTドコモの調査によると日本国内のスマートフォン普及率は2022年に94%にまで達しているというデータがあります。
        また、2022年に発表されたJob総研による調査ではスマートフォンの1日の操作時間は平均で4時間54分というデータもあり、かなりの割合を占めているようです。

        例えば何か調べものをするにしても、デスクの上にあるパソコンを操作して検索するのではなく、手元にあるスマートフォンを操作して検索する人が多くなってきています。

        そして、スマートフォンを操作する上で必ず必要になるのがアプリです。「スマートフォン利用率UP=アプリ利用率UP」ということですのでスマートフォン(アプリ)が普及すればするほどWebサイト経由のマーケティング手法が弱まってくると予想されています。そのため飲食店などでもリピーター用の情報発信ツールとして自社でアプリを開発して運用するマーケティング戦略が注目されるようになりました。

         

        飲食店が自社アプリを作成する6つのメリット

        飲食店が自社アプリを作成することのメリットは以下の6つです。

        1.すぐにアクセスできて利便性が向上する
        2.情報発信がしやすく訴求力が高い
        3.リピート率がUPする
        4.新しいことを始めた時にすぐに宣伝できる
        5.自社のブランド力がUPする
        6.DXを促進できる

        それぞれ順番に解説します。

         


        1.すぐにアクセスできて利便性が向上する

        飲食店の自社アプリをお客様がインストールすると、スマートフォンのホーム画面にアイコンが設置されます。
        お客様はWebサイトをブックマークしてアクセスするよりも、すぐ簡単にアクセスできるようになります。

        また、自社アプリにはお店に関わるポイントカードやクーポンなど様々なサービスを利用できる機能があります。
        例えば、紙のポイントカードやクーポン券を発行した場合、お客様はそれぞれ別に所持しないといけません。しかし、自社アプリならお客様はお会計の時にスマートフォンのアプリ画面を提示するだけで全てのサービスが利用できます。

        nihonnshu-app

        以上のように、自社アプリであればお客様はすぐにお店が発信する情報やサービスにアクセスすることができるので利便性が向上するというメリットがあります。

         


        2.情報発信がしやすく訴求力が高い

        自社アプリならお店が発信したい情報をPUSH通知でお客様にお知らせすることができます。

        push通知

        例えばセールを行うにしてもホームページに掲載しているだけではセール期間中にお客様がサイトを見てくれる可能性は低いでしょう。たとえお客様がホームページをブックマークしてくれていたとしても定期的にサイトにアクセスしてもらわないとセール情報に気付いてもらえません。その点、自社アプリなら定期的にアプリを起動しなくても新しい情報を得られるようになります。

        また、ハガキDMで情報発信する場合と比較しても手間とコストの削減に繋がります。ハガキDMが届いても「読まないで捨ててしまう」という方や「読んだけど忘れてしまう」という方も多いでしょう。一方で自社アプリであれば手元にあるスマートフォンにダイレクトに情報が届きますし、スマートフォンや自社アプリのアイコンに通知マークが付いて目立つようになりますので、訴求力が高いんですね。

        ちなみに自社アプリと同じように手元にあるスマートフォンに情報が届くものとしてLINE公式アカウントがありますが、運用コストを比較するとLINE公式アカウントは従量課金制です。そのため友達の数や月間の配信数によってはコストが増大します。そのため定額料金で送り放題の自社アプリの方がコストを大きく削減できる場合も多いです。

        ※ちなみに公式LINEアカウントと自社アプリの違いについて以下の記事でまとめてあります。もしよろしければこちらも併せてご覧ください。

        LINE新料金アイコン

         


        3.リピート率がUPする

        お客様にとって自分の手元にあるスマートフォンに情報が受け取れて、ポイントカードやクーポンなどのサービスを手軽に簡単に利用できるアプリがあれば、リピート率が大きくUPするようになります。

        飲食店側はお客様にとって価値のあるサービスであり、使い続けるメリットが提供できるように自社アプリを運営していくことで、お客様の生活の一部として定着させることができるでしょう。

         


        4.新しいことを始めた時にすぐに宣伝できる

        自社アプリは、お客様と定期的な繋がりを作ることができるツールです。

        そのため、飲食店側が何か新しいことを始めた時にすぐにアプリを通じて宣伝することができます。

        例えば、テイクアウトやデリバリー、通信販売、サブスクサービスなどを新しいことを始めた場合に自社アプリ1つで全てサービスを利用できるようにしておき、そのサービスを宣伝することですぐに利用してもらうことができます。
        「今すぐ通信販売を始める予定はないが、いずれはやりたい」と考える方でも、自社アプリであれば後から通信販売の機能を追加して既存のアプリ会員に宣伝することができます。

        非常に多くのことを実現できる自社アプリを作成することで、様々なビジネスに活用することができます。

         


        5.自社のブランド力がUPする

        自社アプリを作成するということは、アプリのデザイン・機能・運用方法などを自由に設計できるという特徴があります。
        つまり自分のお店の特色を全面に出して独自性の強いアプリを作ることもできます。そうすることで、自社のブランド性をお客様により認識してもらいやすくなります。

         


        6.DXを促進できる

        最後に解説する自社アプリのメリットは『DXを促進できる』ということです。

        DXとはデジタルトランスフォーメーションの略称で、簡単にお伝えすると「飲食店のサービスや業務などをデジタル化して、よりよい環境を作る」ことです。

        例えば、紙のポイントカードを自社アプリのポイントカードにした場合、お客様は「ポイントカードを忘れた」や「紛失した」というトラブルもなくなり、お財布もかさばらなくなるでしょう。そして飲食店にとっても「どのお客様が、いつ来店して、いくら使ったか?」などの購買データを得ることができるようになります。お客様の購買データを分析すれば、もっと喜んでもらえるようにサービス向上を追求できるようになるでしょう。これがポイントカードのDXです。

        ポイントアプリ

        販促の他にも、自社アプリにモバイルオーダー機能を持たせることで業務の効率化も図れるなど、自社アプリならDXが一度に実現できます。
        「飲食店でDXをするならアプリ!」と言われるくらい、今は役割が大きくなっています。

         

        自社アプリを作成する上での3つの注意点(デメリット)

        前章ではメリットを紹介しましたが、自社アプリを作成する際の注意点(デメリット)も把握しておいた方が良いでしょう。
        注意点は主に以下の3つです。

        1.アプリダウンロードのハードルが高い
        2.開発費用が高額になることもある
        3.自社アプリ作成後の作業が大変

        それぞれ順番に解説します。

         


        1.アプリダウンロードのハードルが高い

        当然ですが自社アプリはお客様にダウンロードしてもらって初めて意味を成します。

        一般的にLINE公式アカウントの友達追加やインスタグラムのフォローなどに比べて、自社アプリのダウンロードはハードルが高い傾向にあります。

        ただ、自社アプリは一度ダウンロードしてもらえれば来店率は他のツールよりも高い傾向にあります。さらに、来店率などの計測も容易ですし、幅広いサービスを提供することが可能となる最も優秀なリピート販促ツールだと言えます。

        そのため、お客様がアプリをダウンロードすることにメリットが感じられるようなプロモーション戦略が大事になります。

        ちなみに、私たちが開発して運用をサポートしている飲食店でもダウンロード特典を工夫したり、アプリを案内するPOPを何度も改善するなどしてダウンロード率を向上させています。
        詳しい事例をご紹介いたしますのでお気軽にお問合せください。もしくは、事例集などの資料をダウンロードしてご覧いただければと思います。

         


        2.開発費用が高額になることもある

        次に紹介する自社アプリの作成で注意すべき点は「開発費用が高額になることもある」です。

        後ほど詳しく解説いたしますが、自社アプリを完全にオリジナルで作成する『スクラッチ開発』にして外部発注する場合は、数百万円~数千万円の開発費用が発生します。
        資金力のある大規模な外食チェーン企業であれば別ですが、中~小規模の飲食店の場合はスクラッチ開発で自社アプリの作成するのは補助金などを活用しない限り「厳しい・・・」と考える経営者さまも少なくないのではないでしょうか。さらに、高額な開発費をかけて作成した自社アプリもリリースした後にバグや不具合が発生した時や新しい機能を追加実装する時などに別途費用が発生します。その他にも自社アプリのユーザーを増やすためのプロモーションなどの費用も発生します。

        以上のように、自社アプリを完全にオリジナルで外部発注で作成すると大きな費用がかかるという注意点があります。そのため、最近は開発費を抑えられるツールを活用した自社アプリの作成が人気があります。

        ちなみに、私たちが提供するレストラン★スターアプリも飲食店のオリジナルアプリが作成できるサービスとなっておりますので、開発費を抑えつつ独自性のある自社アプリを開発することが可能となっております。詳しい事例をご紹介いたしますのでお気軽にお問合せください。もしくは、事例集などの資料をダウンロードしてご覧いただければと思います。

         


        3.自社アプリ作成後の作業が大変

        自社アプリを作成した後は、そのアプリを運用する担当者が必要になります。
        社内に担当者をおくのか、外部発注した会社に依頼するのかによって手間とコストは大きく異なります。

        社内に担当者をおいて自社アプリを運用する場合は、バグや不具合などのトラブルが発生した時やメンテナンス、その他に新しい機能を追加実装する時などに迅速に対応することが可能です。しかし、担当者にアプリ開発に関わる専門知識が必要になりますので、外部発注した会社に依頼するよりも手間とコストがかかってしまう可能性もあります。

        一方で、外部発注した会社に運用を依頼する場合は、その分コストも発生しますが開発した専門家がサポートしていますので迅速に対応してもらえることが多いでしょう。
        しかし、アプリ開発会社の中には導入後のサポートを行っていなかったり、サポートの内容が一部的であったりすることがありますので、もしも開発を依頼するのであれば必ず確認しておくようにしましょう。

        ちなみに、私たちが提供するレストラン★スターアプリは自社アプリの開発から運用までトータルでサポートしております。ご相談いただければ貴社が自社アプリでやりたいこと・設計・運用・改善まで具体的な提案をさせていただきます。業界で圧倒的なサポート実績を持つ私たちにまずはお気軽にお問合せください。

         

        自社アプリを作るべき飲食店とは

        前章まででお伝えしてきたように自社アプリを作成する場合のメリットとデメリットがあります。そのため「どんな飲食店でも自社アプリを作れば良い」というわけではなく、向き・不向きがあります。

        自社アプリを作るべき飲食店とは以下のような場合です。

        ・購入頻度とリピート率が高い場合
        ・月間の来店客数が多く、月1回以上メッセージを配信したい場合
        ・複数の店舗を一括管理したい場合

        順番に解説いたします。

         


        購入頻度とリピート率が高い場合

        自社アプリは訴求力があり来店率も非常に高いため、これを活かすためにもお客様の購入頻度やリピート率が高いサービスを提供している飲食店が向いています。

        インバウンド

        反対に自社アプリの作成が向いていないのは、冠婚葬祭での利用が中心の飲食店や、観光地にあって来店客のほとんどが観光客である飲食店などの場合です。こうした飲食店のお客様一人の利用頻度は1年~数年に1回程度となってしまいます。その場合は毎週・毎月のようにキャンペーンのメッセージなどが配信されることを「煩わしい・・・」と思われてしまう可能性もあり、アプリをアンインストール(削除)されてしまう原因にもなります。

         


        月間の来店客数が多く、月1回以上メッセージを配信したい場合

        自社アプリ以外にも飲食店のリピート対策で人気があるのが公式LINEアカウントです。
        しかし、公式LINEアカウントは友達と配信するメッセージの数が増えれば増えるほどコストが増大する従量課金制です。
        公式LINEアカウント自体には良いところもたくさんあるのですが、ある一定の部分を超えるとコストと集客力のバランスが悪くなってしまいます。

        例えば『友達数が40,000人いて、毎月10日にイベント配信して、月に1回クーポン配信する』など最低月2回で合計80,000通を配信するとします。
        この場合、従量課金の金額は130,000円となりますので、結構な金額ですよね。

        飲食店は席数に限りがあるビジネスです。配信数が多ければ多いほど、その分売上が比例するのではなく、満席になった時点で売上の上限は決まってしまいます。
        そのため、配信費用はどんどん上がるのにも関わらず、売上がある一定の部分で止まってしまう結果になるのがデメリットです。
        客数が多い業態(特に個食)はLINEの様に配信従量課金が青天井にあるサービスはオススメしません。

        月間の来店客数が多く、月1回以上メッセージを配信したい場合は、定額で会員数も配信数も無制限の自社アプリがオススメです。

        ※ちなみに公式LINEアカウントと自社アプリの違いについて以下の記事でまとめてあります。もしよろしければこちらも併せてご覧ください。

        LINE新料金アイコン

         


        複数の店舗を一括管理したい場合

        自社アプリを作るべき飲食店について最後に紹介するのは「複数の店舗を一括管理したい場合」です。

        自社アプリであれば各店舗の会員情報を一元管理することができますし、ユーザーも1つのアプリで各店舗を横断したサービスを受けることができるので双方にメリットがあります。

         

        自社アプリを開発する目的と理由を明確化

        自社アプリの開発する前に必ず考えておくべきなのが「目的」です。

        開発した自社アプリのマーケティング効果を最大限引き出すためにも、開発前に目的をしっかりと検討しておく必要があります。

        目的:自社アプリを通じてどのような素晴らしい未来を得たいか?
        理由:なぜ、自社アプリが必要なのか?
        以上の2点を念頭に置いて計画を立てておけば、開発過程において方向性がずれて迷走したり、当初の予定とは違う自社アプリができてしまった・・・などのトラブルも防ぐことができます。

        データ化

        そして、自社アプリを開発した後に、最初に計画した目的と理由が達成できているか?を計測できるように「数値化しやすい」自社アプリにしましょう。

        例えば、自社アプリを開発する目的と理由が『お客様向け』だった場合は、以下のような数値を自社アプリで計測できるようにすると良いでしょう。
        ・目的「実店舗への来店者を増やしたい」→アプリ会員の来店数を数値化
        ・目的「新しいキャンペーンの利用を増やしたい」→クーポンの利用率を数値化
        ・目的「リピート率を向上させたい」→再来店する確率や頻度を数値化
        ・目的「お客様にもっと喜んでもらいたい」→アンケートを実施してQSCを数値化

        以上のように、目的と理由を明確にした上で、具体策を考えていき必要な機能を実装させていくようなイメージです。

        また、目的と理由を達成できる自社アプリにするためにはユーザーであるお客様の目線と実際に運用する現場スタッフの目線を忘れないようにしましょう。

        せっかく自社アプリをインストールしてもらったのに使いにくい場合はすぐにアンインストールされて二度と利用してもらえなくなる可能性もあります。そして、現場スタッフが使いにくいと通常業務を優先してしまいお客様に自社アプリのインストールをオススメしなくなってしまう可能性もあります。
        せっかく自社アプリを開発したのにサービスが現場に浸透しない・・・ということにならないように注意しましょう。

         


        自社アプリに必要な機能をピックアップする

        自社アプリを開発する目的と理由を明確化したら、それを達成するために必要な機能を実装させましょう。

        例えば、私たちが提供する飲食店公式アプリ作成サービス『レストラン★スター』には以下の機能を持っています。

        お客様向けのアプリ機能
        ・ポイントカード(スタンプカード)
        ・メッセージやクーポンのPUSH配信
        ・アンケート収集とQSC分析
        ・テイクアウトなどのモバイルオーダー
        ・通信販売
        ・投げ銭(チップ)
        ・サブスクリプション(定額制)サービス
        ・インターネット予約 etc.

        飲食店向けのアプリ機能
        ・顧客データ管理
        ・販促データ管理
        ・SNS連携
        ・POSレジ連携 etc.

        以上のように飲食店経営に必須となる機能を全て備えています。

        このような機能の中から、あなたの飲食店で自社アプリを開発する目的と理由を達成することができる機能を前面に押し出すと良いでしょう。その時に、ユーザーであるお客様と現場スタッフの目線を常に意識しておくことが大事になります。

         

        自社アプリを開発する2つの方法

        自社アプリを開発する目的と理由を達成するための機能を考えた後は、具体的な開発方法について検討します。

        自社アプリを開発する方法は『スクラッチ開発』と『ノーコード開発』の2つがあります。それぞれ順番に解説します。

         


        1.スクラッチ開発

        スクラッチ開発とは、ゼロの状態からプログラミングコードを書いてアプリを作っていく開発方法です。スクラッチ開発のメリットとデメリットは以下のようなものがあります。

        スクラッチ開発

        メリット
        ・機能やデザインなど開発の自由度が高い
        ・開発後にユーザーのニーズに合わせた機能改善や拡張がしやすい

        デメリット
        ・ゼロから開発するため6ヶ月~数年単位で開発期間を要するのが一般的
        ・数千万円以上の開発費用が必要など高額になる場合もある
        ・プログラミングに詳しい専任スタッフが必要になる

        以上のように、自由度が高いため「他社にはない独自性のアプリを作りたい!」という要望があり資金力のある企業に向いているのがスクラッチ開発です。

         


        2.ノーコード開発

        ノーコード開発とは、プログラミングコードを書くことがなく、ツールを利用して自社アプリを作成する開発方法です。ノーコード開発のメリットとデメリットは以下のようなものがあります。

        ノーコード開発

        メリット
        ・専門的な開発知識や経験がなくても開発できる
        ・開発作業の負担を大幅に軽減できるので効率的
        ・専門性の高い人材を確保するための費用などを抑えられる

        デメリット
        ・実装できる機能やサービスが限定される
        ・ツールの提供元がサービスを終了した場合、アプリの更新や維持ができなくなる

        以上のように、ノーコード開発は多機能なアプリや複雑な動作をするアプリの開発には不向きなものの、「開発の期間やコストを抑えたい」という要望がある企業に向いています。
        特に私たちが提供する飲食店公式アプリ作成サービス『レストラン★スター』であれば飲食店アプリに必要な機能は全て実装していますのでオススメです。

         

        自社開発 or 外部発注?それぞれのメリット・デメリット

        アプリは自社で開発する方法と、外部の専門会社に発注する方法の2つの選択肢があります。
        本章では、それぞれのメリット・デメリットを解説します。

         


        自社開発するメリット・デメリット

        アプリを自社開発するメリットは開発技術を持った人材が社内にいるということですので、必要な機能やこだわりのデザインなどを調整しやすいことです。
        そして、開発後もトラブル解消や追加修正などにスピーディーに対応することができます。

        一方、デメリットはアプリ開発にはシステムエンジニア・デザイナー・プランナー・ディレクター・マーケティング担当者など様々な人材が必要になりますので、その確保が大変だというのがあります。

         


        外部発注のメリット・デメリット

        アプリを外部発注するメリットは、豊富な経験を持つ専門家による開発制度の高さです。
        そして、アプリのストアへの登録申請手続きの代行やセキュリティの強化、リリース後の保守、運用サポートなどを提供している会社もありますので安心して使い続けることができるメリットがあります。

        外部発注するデメリットは、開発後のコストが増大する可能性があるということです。
        一般的に、アプリのバージョンアップや改修、バグの修正など様々な作業がリリース後に発生します。その作業費用が思ったよりも大きくなってしまう可能性もありますので、事前に確認しておくことをオススメします。

         


        飲食店なら外部発注がオススメ

        自社アプリは開発できる人材が社内にいるため何事にも柔軟でスピーディーな対応がとれるメリットがありますが、飲食店ではアプリ開発の専門チームを作るのはなかなか大変でしょう。
        そう考えると外部発注の費用はかかってしまいますが「諸々を専門家に頼むことができる外部発注の方が飲食店には向いている」と言えます。

         

        アプリ開発の外注先やツールを選定時の3つのポイント

        自社アプリの開発を依頼する外注先やツールの選定ポイントは以下の3つとなります。

         


        1.目的と理由を達成できそうか

        まず一番大事になるのが、自社アプリを開発する目的と理由を達成できそうなツールであるかどうかです。

        ・開発したいアプリ機能が搭載できるか?
        ・マーケティングに役立つ分析機能を有しているか?
        ・分析はどれくらいのデータが収集できるか?
        などを確認するようにしましょう。

         


        2.サポート体制がしっかりしているか

        次に大事になるのが、サポート体制がしっかりしているのかどうかです。

        ・アプリの開発前に具体的な計画を提案してくれるか?
        ・アプリの開発中の不明点を教えてくれるか?
        ・アプリの開発後はトラブル時にすぐに対応してくれるか?
        など、サポート体制がしっかりしているのか確認をとりましょう。

         


        3.サービスに見合った料金プランか

        最後に忘れてはならないのが料金面です。
        自社アプリを開発する方法やツールによって料金は様々ですので、サービスに見合った料金プランであるツールを選ぶようにしましょう。

        また、サポート内容によって有償・無償が異なる場合も多いので、その点も事前に確認しておくことが大切です。

        ただし、料金プランの安さばかりを考えてツールを選んでしまうのでは危険ですのでオススメできません。

        システムに詳しくない人からするとアプリ開発の会社やツールはどれも大差がないように思うかもしれませんが実際は違います。

        (例)
        ・開発前でも依頼された内容しか作成しない会社もあれば、クライアントが持つ要望やお悩みをしっかりと理解した上で具体的な提案をする会社もあります。
        ・開発後でも「アプリを開発しましたので、あとはご自由にお使いください」という会社もあれば、「アプリの効果をUPするお手伝いをします」というサポート体制が厚い会社もあります。
        ・セキュリティが強そうな会社とそうでない会社もあります。
        ・開発費は安いが保守や運用サポートの料金が高い場合もあります。

        以上のように、料金だけを見ないで下調べをすることが重要になります。
        実際にアプリ開発会社に見積もりを依頼する時に確認しておくことをオススメします。

        分かりやすい判断方法としては、外注先の実績をチェックするのが良いでしょう。アプリの開発会社には得意とする分野がありますので、期待通りの成果を得るためにも、自社の業界にマッチする会社を選ぶようにします。
        例えば飲食店のアプリを開発するのであれば飲食店に特化したサービスを提供している会社を選ぶようにしてください。
        飲食店のアプリ開発や運用サポートの実績が豊富な会社であれば、あなたが自社アプリを通じて実現したいことのイメージが伝わりやすく、結果的に時間と費用を有効に活用することができるようになるでしょう。

        ちなみに私たちが提供する『レストラン★スター』は、ツールを使って自社アプリを開発するサービスです。
        飲食店に特化したアプリを開発して、その後にもアプリ会員の増加や販促代行サポートなど運用支援も行っております。
        導入実績は3,000店以上、導入後の継続率も99.2%を維持しておりクライアントである飲食店様にも高く評価していただいております。

        もしも貴社からご相談いただければ、豊富なアプリ開発と運用サポートの実績に基づいて具体策をご提案いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。

         

        まとめ「飲食店が自社アプリを開発するなら専門企業への外部発注がオススメ」

        自社アプリの開発について最後にまとめます。

        自社アプリによる販促は『DXを促進できる』というメリットがあるため、飲食店を含めて多くの企業が注目するようになってきています。

        開発方法にはスクラッチ開発とノーコード開発の2つの方法がありますが、基本的には開発費用の削減が期待できるノーコード開発が良いでしょう。

        また、開発を自社で行うか外部発注するかの2つの選択肢がありますが、経験豊富で諸々を専門家に頼むことができる外部発注にした方が、結果的に手間も費用も少なくなります。

        ということで、飲食店が自社アプリを開発するのであれば目的と理由を明確にした上で、ノーコードでの開発を外部発注することをオススメします。

        ただし、自社アプリにはダウンロードしてもらうハードルが高い・開発費用が高額になる可能性もある・リリース後の運用が大変・・・といったデメリットもあります。
        このようなデメリットを解消できるようなアプリ開発会社を選ぶようにしましょう。

        アプリ開発会社を選ぶポイントは「飲食店への実績が豊富にあるか?」と「開発中だけでなくリリース後にもしっかりとサポートしてもらえるか?」という2点が重要です。

        レストランスターを運営する私たちアクティブ・メディア株式会社は、ノーコード開発に対応した自社アプリ作成サービスを提供しています。

        アプリデザイン例

        様々な業種に対応したアプリではなく飲食店に完全特化したアプリを開発し、リリース後にもダウンロード数の増加・販促代行・効果分析レポートなどの運用支援も行って二人三脚の形でサポートしております。
        運用支援まで行っているアプリ開発会社は私たちだけであることもあり、圧倒的な実績数と豊富な独自ノウハウを持っています。

        自社アプリの開発をご検討されている飲食店さまは、ぜひ私たちにご相談ください。実際の飲食店アプリの事例を交えて具体的なご提案をさせていただきます。

        ↓

        また「飲食店の自社アプリの事例が知りたい!」という方は、導入インタビュー&事例集を公開しております。以下からお気軽にダウンロードしてご覧ください。

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          お問合せ内容

          1【比較・検討中の方へ】機能・導入の流れ・他社比較がすぐわかる資料

          飲食店向けオリジナルアプリ作成サービス レストランスター

          ダウンロード

          内容
          • 導入実績3,000店舗以上
          • 機能詳細・導入の流れ・他社比較
          • サポート体制・運用イメージ

          2【アンケートが経営を変えた】QSC・口コミ・売上改善の販促事例集

          飲食店ロイヤルカスタマー育成 コンサルティングサービス紹介資料 アクティブ・メディア株式会社

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          内容
          • 事例①アンケートで得たQSCデータを経営に活用(日本酒原価酒蔵様)
          • 事例②Googleマップの高評価レビュー獲得が5倍に(廻鮮寿し丸徳様)
          • 事例③アプリを乗り換えてQSCデータの正確性が格段に向上(博多劇場様)

          3【乗り換えてメリットしかない】大手チェーン11社の導入インタビュー集

          飲食店ロイヤルカスタマー育成 コンサルティングサービス紹介資料 アクティブ・メディア株式会社

          ダウンロード

          内容
          • LINEや他社アプリから乗り換えて1店舗あたり平均70万円の売上UP(INGS様)
          • リピート率UPでグルメサイト課金を削減(スター食堂様)
          • 2年で45万人のアプリ会員を獲得した裏側(ステーキのあさくま様)等

           

          それではこの記事は以上です。
          あなたの飲食店経営のヒントに少しでもしていただける部分があれば幸いです。

          最後までお読みいただきありがとうございました。

           

          玉華堂様_インタビュー記事アイキャッチ

          お客様の満足度を向上させるための施策として自社のオリジナルアプリを作成した、静岡県を中心に複数店舗展開する和・洋菓子の名店「玉華堂(ぎょっかどう)」様を紹介いたします。

          この記事では玉華堂の販促ご担当者様へ「アプリを導入した背景や効果を実感した点」などをインタビューした内容や、アプリの概要、アプリ販促の具体的事例などをお伝えいたしますので、ぜひ最後までご覧ください。

          ※玉華堂様の公式サイトはこちら

          玉華堂 公式アプリとは

          まずは、この記事で紹介するアプリを運営する企業様をあらためて紹介します。

          玉華堂様とは明治23年に静岡県磐田にて創業された超!老舗の和・洋菓子店です。
          創業当時は餅や饅頭、赤飯を販売していましたが120余年経過し時代と共に変化するお客様のニーズに答え、和菓子を中心にしつつも洋菓子など幅広いお菓子を製造販売されています。
          「美味しく安らぐ菓子創り」をモットーに静岡県内で5店舗運営されており、地域のお客様に愛されている名店です。

          玉華堂ららぽーと

          玉華堂様では元々再来店のきっかけを作るために紙のポイントカードを運営されていましたが、「お客様にさらに便利お得にお買い物を楽しんでいただきたい!」とサービスを強化するために玉華堂の公式アプリをリリース。

          玉華堂の公式アプリをダウンロードしたお客様はお店を利用する毎にお得なポイントが貯まり、クーポンや最新情報などが配信される大変お得なアプリです。

          この玉華堂公式アプリは、私たちアクティブ・メディア株式会社が提供するアプリ販促サービス『レストラン★スター』の仕組みを活用しています。
          レストラン★スターは、玉華堂様の『顧客台帳の活用』をシステム面とマーケティング面の両方でサポートしています。

           

          導入インタビュー

          玉華堂の販促ご担当者様にアプリ導入に関するインタビューにお答えいただきました。

           


          Q.アプリを導入したきっかけを教えてください

          元々、玉華堂では紙のポイントカードをお客様にお配りしていました。しかし、キャッシュレス化が進んでいる現代では、紙のポイントカードだとお客様に疎まれるようになってきています。お客様のためにもデジタルのポイントカードにしたいと考えていました。

          また、お客様への販促も紙媒体ですと経費が大幅にかかってしまうため、頻繁に実施することができませんでした。その点も「販促をデジタル化するアプリなら解消できる」と思い導入を決めました。

           


          Q.導入前に不安だったことありますか?

          「アプリの運用が上手くできるだろうか・・・」
          「費用対効果の結果がしっかりと出るか・・・」
          「和菓子屋ということもあり顧客の年齢層が高いためアプリ会員化に手間取るのでは・・・」
          という不安がありました。

           


          Q.レストラン★スターをお選びいただいた理由を教えてください。

          運用コストが比較的安くて、導入が簡単だったことです。
          あと、お客様の利用データが取りやすく、そのデータを活用できる仕組みを持っていたことが決め手になりました。

           


          Q.実際に導入してみて効果を実感されたことはありますか?

          紙の媒体と比較して費用対効果は大きいですね。

          アプリを導入したことで、客単価が上がって売上自体も上がってきています。

          導入前は「和菓子屋ということもあり、顧客の年齢層が高いのでアプリ会員になってもらえるか・・・」と不安でした。しかし、アプリの操作や会員登録の方法が簡単なのか、しっかりと浸透してきています。

           


          Q.導入して大変だったことはありますか?

          最初のアプリを立ち上げる時の初期設定で少し手間取りました。あと販売員への使い方指導など従業員数が多くて、周知に手間取ったことはありましたが、運用を始めて1年もすれば特に大きな問題点もなくなり、うまく運用できています。

           


          Q.今後アプリに期待することはありますか?

          各店舗のスタンプラリーができるようになるといいかと思うのと、急なメッセージ作成&配信ができるとより一層助かります。
          これからも機能開発と運用の両面でのサポートを期待しています。

           

          以上、玉華堂様の販促ご担当者へのインタビューでした。
          ご回答いただき誠にありがとうございました。

           

          アプリのポイントカードでDXを推進

          それでは本章からは玉華堂様からもご好評いただいていた点を中心に、レストラン★スター独自のアプリ販促の取り組みについて公開いたします。

          玉華堂様のインタビューの中で「紙の媒体と比較して費用対効果は大きい」とお喜びの声をいただきました。

          私たちレストラン★スターアプリには、ポイントサービスの機能があります。

          gyokkado-app-point

          例えば玉華堂公式アプリの場合だと、お客様はお店を利用する毎にお得なポイントが貯まり、貯まったポイントはお買い物の時に1ポイント=1円として利用することができます。

          紙のポイントカードの場合、「お客様のお財布がかさばる」、「カードを無くした」、「カードを忘れた」などのデメリットがあります。キャッシュレス・ペーパーレス化が進む現代ではお客様に疎まれてしまう可能性もあります。

          その点、スマホアプリのポイントカードであれば上記のデメリットはキレイさっぱり解消されます。
          さらに、ポイントカードの利用履歴などをデータ化することができますので「どのお客様が、いつ来店して、いくら使ったのか?」などを記録して経営に活用することが可能です。

          デジタル技術をお店に浸透させてお客様と飲食店側の双方にメリットを生み出すことができるのがアプリのポイントカード機能です。

          gyokkado-app-rank

          そして、レストラン★スターアプリのポイントカード機能には「来店回数や利用金額に応じて特典が変わる」というランクUP制度があります。
          例えば、玉華堂様の公式アプリの場合は、ご利用金額に応じて会員ランクがUPして、そのランクに応じてポイント還元率などが優遇されます。
          こうしたランクUP制度があることで、来店回数や利用金額の多い常連のお客様を自然に『えこひいき』できるようになりますので、顧客満足度が向上します。

          また、玉華堂様の公式アプリは1ポイント=1円として利用できるポイントカード制度でしたが、レストラン★スターアプリは多種多様な形に対応しています。

          ↓

          ポイント設定

          ・金額スタンプ(例:1,000円お買い物ごとに1スタンプ貯まり、10スタンプ貯まると特典ゲット)
          ・来店スタンプ(例:1回来店ごとに1スタンプ貯まり、10スタンプ貯まると特典ゲット)
          ・金額ポイント(例:100円お買い物ごとに1ポイント貯まり、1ポイント=1円として利用できる)

           

          ポイントを付与する方法も以下の3つに対応しています。

          ↓

          ・PINコード(例:お客様のスマホアプリに表示された3桁の数字を、スタッフがお店の専用端末に入力する)
          ・電子スタンプ(例:お客様のスマホアプリの画面に、スタッフが電子スタンプをタッチする)
          ・QRコード読取(例:お店にある専用端末に表示されたQRコードを、お客様がスマホアプリのカメラ機能で読み取る)

          あなたのお店を利用するお客様に最も喜ばれる方法で、ポイントサービスを運用することが可能です。
          運用についてのご相談は無料で承りますので、お気軽にお問合せください。

           

          年齢層の高い顧客にも受け入れられるアプリ

          玉華堂様のインタビューの中で「導入が簡単なのか年齢の高い顧客にもアプリが浸透してきている」とお喜びの声をいただきました。

          私たちレストラン★スターアプリは、お客様がご自身で簡単に会員登録ができるような仕組みを持っています。

          アプリのダウンロードから会員登録完了までの流れ
          ①AppStoreかGooglePlayで「お店の名前」で検索して公式アプリをダウンロードする
          ②ダウンロードが完了したらLINE、Facebook、Googleなどからログイン方法を選ぶ(ワンタップでOK)
          ③お名前や生年月日など必要な情報を入力すると会員登録が完了して様々な特典がもらえる

          以上のような流れで、複雑な操作などは一切不要です。

          さらに、お客様がアプリの会員登録のやり方を迷わないように画像付きで登録方法を案内するPOPも店舗オリジナルのものを私たちが作成してご用意いたします。

          アプリの操作方法をシンプルにして、登録方法をサポートするPOPを設置することで、お客様はストレスなくアプリ会員になることができます。そして、現場スタッフも登録方法のやり方などを案内する手間も省けて接客などの通常業務に集中できます。

          比較的にITの苦手な方が多い年齢層の高いお客様でもレストラン★スターアプリであれば受け入れてもらえます。
          実際に玉華堂様のアプリ会員全体の58%以上が50歳以上の年齢層の高いお客様です。

          玉華堂アプリ会員様_年代別グラフ

          ・~20代:6%
          ・ 30代:14%
          ・ 40代:22%
          ・ 50代:28%
          ・60代~:30% ←最も多い!

          玉華堂様をはじめ、レストラン★スターアプリは寿司店・和食レストラン・和菓子店などのサポート実績も豊富です。ご年配の方やITが苦手な方でもアプリ会員になっていただけるようにアプリのデザイン開発やPOPの作成などで支援いたします。

           

          また、余談となりますがレストラン★スターアプリはスマートフォンをお持ちじゃないお客様にもポイントサービスを実施できます。

          ICチップが内蔵されたプラスチック製の会員カードをお店のオリジナルデザインで作成。そのICカードを私たちが用意する専用端末にかざすだけでポイントサービスを利用できるようになります。スマートフォンをお持ちではないお客様にはICカードをお渡しいただくという運用法であれば全てのお客様をポイントサービスの対象にすることが可能です。

          ICカード

          ※上記画像はサンプルです。
          ※ICカードは別途有料オプションとなりますので、詳しくお気軽にお問合せください。

           

          アプリでファンを育てて売上UP

          玉華堂様のインタビューの中で「アプリを導入したことで、客単価が上がって売上自体も上がってきています」とお喜びの声をいただきました。

          レストラン★スターアプリにはアプリ会員様のリピート率をUPさせる仕組みを持っており、この仕組みが客単価と売上のUPに貢献しています。

          玉華堂様に限らずほとんど全てのお店に共通して言えることですが『新規のお客様や来店回数の少ないお客様』と『来店回数の多い常連のお客様』の単価を比較すると、常連のお客様の方が圧倒的に単価が高くなります。
          一般的に『80:20の法則』とか『パレートの法則』と呼ばれていますが「お店の利益の80%を20%ほどしかいない常連のお客様が作ってくれている」という現象は飲食店や小売店の多くで実際に見られる傾向です。
          つまりお客様のリピート率をUPさせる仕組みを持つアプリを導入することで、客単価がUPして売上自体もUPすることに繋がっていくわけです。

          あなたのお店でも「客単価の高いファンを増やしたい!」とお考えであれば、その専門企業である私たちにお任せください。
          運用についてのご相談は無料で承りますので、お気軽にお問合せください。

           

          以上、玉華堂様の公式アプリの事例を交えつつ、レストラン★スターアプリの機能についての紹介いたしました。

           

          アプリ概要

          「玉華堂」公式アプリ!

          玉華堂は、「美味しく安らぐ菓子創り」をモットーに地域のお客様にご愛顧頂き、様々な生活シーンに登場するお菓子達が、お客様の生活を豊かにする使命を果たせるよう、日々菓子創りに励んでおります。

           

          ポイントサービス

          対象店舗でのご利用で、金額に応じてポイントが貯まります。
          貯まったポイントは1ポイント‐1円でご利用いただけます。

           

          会員ランク

          ご利用金額に応じてランクアップ!
          ランクに応じて、ポイント還元率などが優遇されます。

           

          クーポン

          会員限定クーポンを配信予定。お楽しみに!

           

           

          アプリのダウンロードはこちら

          アンドロイドアプリのダウンロードはGoogle Playから

          Googleplay

           

          iPhoneアプリのダウンロードはApp Storeから

          App Store

           

          飲食店オリジナルアプリの作成を通じて顧客台帳を考えて10年。
          ITシステムの開発・提供だけでなく、販促のコンサルサポートも行っているのが私たちの最大の強みです。

          貴社でもアプリをお考えであれば、ぜひ私たちにご相談ください。
          資料のダウンロード・導入や運用のご相談・アプリのデモンストレーション・お見積りは無料で承りますので、まずはお気軽にお問合せください。

          ↓ ↓ ↓

          見積依頼アイコン.png

           

          それではこの記事は以上です。
          最後までお読みいただきありがとうございました。

          その他のお店のアプリについて「さらに詳しく知りたい!」という方は資料ダウンロードもお気軽に!

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            1【比較・検討中の方へ】機能・導入の流れ・他社比較がすぐわかる資料

            飲食店向けオリジナルアプリ作成サービス レストランスター

            ダウンロード

            内容
            • 導入実績3,000店舗以上
            • 機能詳細・導入の流れ・他社比較
            • サポート体制・運用イメージ

            2【アンケートが経営を変えた】QSC・口コミ・売上改善の販促事例集

            飲食店ロイヤルカスタマー育成 コンサルティングサービス紹介資料 アクティブ・メディア株式会社

            ダウンロード

            内容
            • 事例①アンケートで得たQSCデータを経営に活用(日本酒原価酒蔵様)
            • 事例②Googleマップの高評価レビュー獲得が5倍に(廻鮮寿し丸徳様)
            • 事例③アプリを乗り換えてQSCデータの正確性が格段に向上(博多劇場様)

            3【乗り換えてメリットしかない】大手チェーン11社の導入インタビュー集

            飲食店ロイヤルカスタマー育成 コンサルティングサービス紹介資料 アクティブ・メディア株式会社

            ダウンロード

            内容
            • LINEや他社アプリから乗り換えて1店舗あたり平均70万円の売上UP(INGS様)
            • リピート率UPでグルメサイト課金を削減(スター食堂様)
            • 2年で45万人のアプリ会員を獲得した裏側(ステーキのあさくま様)等

             

            マルズグループ公式アプリ_サムネイル

            お客様の満足度を向上させるための施策として自社のオリジナルアプリを作成した、福島県を中心に「旨いとんかつ名物ジャンボ海老|かつ丸」などのレストランやケータリング・デリバリー事業などを運営する『株式会社マルズ・ジョイフード』様を紹介いたします。

            この記事ではマルズ・ジョイフード・グループの販促ご担当者様へ「アプリを導入した背景や効果を実感した点」などをインタビューした内容や、アプリの概要、アプリ販促の具体的事例などをお伝えいたしますので、ぜひ最後までご覧ください。

            マルズジョイフードのブランド

            かつ丸の店舗外観

            ※「株式会社マルズ・ジョイフード」様のグループ公式サイトはこちら

             

            マルズ・グループ公式アプリとは

            まずは、この記事で紹介するアプリを運営する企業様をあらためて紹介します。

            株式会社マルズ・ジョイフード様とは、福島県内においてレストラン事業として「まるやま」「かつ丸」「まる家」の屋号で8店を展開。その他に「食菜工房」「お鮨のまる山」を通じて、仕出し・お弁当をお届けする中食事業もされています。

            マルズジョイフードの丸山様

            ※上記は代表取締役社長の丸山剛様と常務取締役の押山忍様(公式サイトより引用)

            同社では元々再来店のきっかけを作るためにハガキDMを郵送されていましたが、「お客様にさらに喜んでいただきたい!」とサービスを強化するために「マルズ・グループ」公式アプリをリリース。

            マルズ・グループ公式アプリをダウンロードしたお客様はお店を利用する毎にお得なポイントが貯まり、クーポンや最新情報などが配信される大変お得なアプリです。さらに、アプリはオンラインショップも利用できるようにもなっています。

            maruzu-appicon

             

            このマルズ・グループ公式アプリは、私たちアクティブ・メディア株式会社が提供するアプリ販促サービス『レストラン★スター』の仕組みを活用しています。
            レストラン★スターは、マルズ・ジョイフード様の『顧客台帳の活用』をシステム面とマーケティング面の両方でサポートしています。

             

            導入インタビュー

            マルズ・ジョイフード様の販促ご担当者様にアプリ導入に関するインタビューにお答えいただきました。

             


            Q.アプリを導入したきっかけを教えてください。

            顧客データを整理してしっかり管理したいと考えたことと、お客様へ郵送DMなどの販促費や手間が多くかかっていたので、デジタルにまとめたかったためです。

             


            Q.導入前に不安だったことありますか?

            スマートフォンを持たないお客様や、ITが苦手なアナログなお客様への対応に不安を感じていました。

             


            Q.レストラン★スターを選んだ理由をおしえてください。

            弊社が長年実施していたお客様の誕生日に特典を贈るバースデー販促をアプリでも効果的に実現できるからと、システムが使いやすかったですね。

             


            Q.実際に導入してみていかがですか?

            かなり効率的に顧客管理や販促活動ができるようになりました。

             


            Q.導入して効果を実感されたことはありますか?

            アプリにDXしたことで郵送DMなどの販促費が大きく削減できました。

            具体的には、お客様のお誕生日をお祝いするハガキDMを郵送していた販促費が年間350万円ほど。さらにマルズ新聞というオウンドメディアを運営しているのですが、それが紙媒体だったときは年間120万円ほどの販促費が発生していました。
            こうした販促をアプリで実現できるようになったので、コストを約1/3に削減することができています。

            そして、紙媒体での販促の時はなかなか効果の計測ができなかったのですが、アプリで販促をデジタル化したら効果の計測がしやすくなり、販促効果を改善させるヒントも得やすくなったのも良い点です。

             


            Q.導入して大変だったことはありますか?

            ポイント付与など店舗での対応や、アナログなお客様への対応とご理解が大変ですね。
            アプリの使いやすさの向上や、アプリ会員になるメリットなどがよりお客様に伝わるようにPOPを改善するなど、今後も色々とサポートしてください。

             


            Q.今後、アプリに期待することはありますか?

            TECなどのPOSレジと連携ができて、レジでピッとポイント付与や減算できればとより便利になるので期待しています。

             

            以上、株式会社マルズ・ジョイフード様の販促ご担当者へのインタビューでした。
            ご回答いただき誠にありがとうございました。

             

            誕生日販促の取り組み

            それでは本章からはマルズ・ジョイフード様からもご好評いただいていた点を中心に、レストラン★スター独自のアプリ販促の取り組みについて公開いたします。

            マルズ・ジョイフード様のインタビューの中で「お客様の誕生日に特典を贈るバースデー販促をアプリでも効果的に実現できる」とお喜びの声をいただきました。

            私たちレストラン★スターアプリには、お客様のお誕生日などに合わせた内容とタイミングで自動的にクーポンやメッセージを配信する機能があります。

            例えばマルズ・グループ公式アプリの場合、お客様がアプリをダウンロードした後に会員登録をするのですが、そこでお客様の生年月日をお聞きします。お客様の生年月日を聞き取っておくことでお誕生日月やお誕生日当日に「ハッピーバースデー」のメッセージと共にクーポンを自動的に配信することが可能になります。

            実際にマルズ・グループ公式アプリでは、お客様のお誕生日になると『ガチャでクーポンが当たる』という特典を配信しており、その利用率は何と43.89%と非常に高くなっています。

            ガチャ機能

            マルズ・グループ公式アプリだけに限らず、お客様のお誕生日をお祝いするバースデー販促は非常に来店率の高い傾向にあります。
            その理由は「誕生日は季節系のキャンペーンと違いお客様固有のイベントであるため特別感が強いため」や「企業からの『お誕生日をお祝するメッセージ』は意外とたくさん届かないため埋もれない」などがあります。
            誕生日販促について詳しくは以下の記事にまとめてありますので、もしよろしければ併せてご覧ください。
            ↓
            飲食店の誕生日販促 成功の3つのコツ

             

            また、同インタビューの中で「かなり効率的に顧客管理や販促活動ができるようになりました」というお喜びの声もいただいておりますが、お客様の生年月日を聞き取っておくことで来店データや販促実践データを得た時に年代別で分析することができたりもします。
            年代や性別によってお客様の好みは大きく異なってきます。そのため、お客様の属性に合わせて販促活用を行うことで効果を大きくUPさせる可能性が高まりますので非常にオススメです。

            この記事をご覧のあなたの飲食店でも、もしお客様のお誕生日をお祝いする販促を実施してなかったとしたら非常にもったいない状況であると言えます。アプリによる販促をご検討いただくことを強くオススメします。

             

            販促の費用対効果をUPする自動メッセージ配信

            マルズ・ジョイフード様のインタビューの中で「アプリにDXしたことで郵送DMなどの販促費が大きく削減できました」とお喜びの声をいただきました。

            私たちレストラン★スターアプリには、お客様の最終来店日などに合わせた内容とタイミングで自動的にクーポンやメッセージを配信する機能があります。

            メッセージ・クーポン配信の機能

            ※上記画像はメッセージ配信イメージです。

            例えばマルズ・グループ公式アプリの場合、アプリ会員様がご来店いただいた時にポイントを付与するサービスを実施しています。ポイントを付与することで「どのアプリ会員様が、いつ来店して、いくら使ったか?」という購買データを手間なく得られます。そして、最終来店日が数カ月以上前のお店離れを起こしそうなアプリ会員様に「ご無沙汰ですね」とメッセージを配信して再来店のきっかけを作ります。

            実際にマルズ・グループ公式アプリでは、150日間来店のないアプリ会員様に限定して「ご無沙汰ですね」とアフターフォローのメッセージを配信しています。アプリ会員様の来店回数によって内容を変えて配信しているのですが、中には来店率が17.%以上にもなる顧客グループもいます。5カ月以上も来店がなかったお客様を5人に1人ぐらいの確率で呼び戻すことに成功しています。

             


            アプリ販促は郵送DMよりも使い勝手が良い

            手書きDM

            この離反客を呼び戻すアフターフォローを郵送DMを実施しようと思ったら販促費はもちろん、手間も非常に大きなものとなってしまいます。レストラン★スターアプリであれば離反しそうなアプリ会員をシステムが見つけ出し、自動的に呼び戻しのメッセージを配信してくれますので販促費と手間を大きく削減することができる!というわけです。

            郵送DMはお客様のご自宅に直接届きますし、実物(紙)のインパクトがあるため良い販促手法だとは思うのですが、郵送するためにはお客様にご住所を登録してもらう必要があるためハードルが高くなります。また、お客様毎に内容を変えるのも大変な作業ですので現実的ではありません。そして、同じ内容のDMを郵送したとしても1通あたりの郵送費用も高額になります。
            そのため、郵送DMはVIPのお客様だけに絞って年賀状を出すなど特別な時だけに限り、普段使いする時はアプリの販促メッセージの方が圧倒的に使い勝手が良いのでオススメです。

             


            アフターフォローメッセージ配信でファンを育てる

            お客様が飲食店に再来店しなくなる理由の多くは「忘れていた」や「何となく」というものです。
            飲食店側で何もアプローチをしないと、特に明確な理由もなく多くのお客様が離れていってしまうのです。
            お客様が離れていってしまいそうなタイミングで「忘れられないように」「再来店の理由を作る」メッセージを配信することで高い確率で呼び戻すことが可能となります。

            また、お客様の来店回数が多ければ多いほど呼び戻せる確率が高まり、リピート率が高い数値で安定するようになります。

            (例)マルズ・グループ公式アプリの離反防止メッセージ
            ・来店1~2回で150日来店がないアプリ会員へのメッセージ配信:来店率は9~12%ほど
            ・来店3回で150日来店がないアプリ会員へのメッセージ配信:来店率は17.0%以上 ←定着する!

             

            これはマルズ・ジョイフード様だけに限らず、ほとんどの飲食店で見られる傾向です。これを私たちは『3回来店定着の法則』と呼んでいます。
            そのため3回来店するまで『再来店のきっかけ作りとなるアフターフォローメッセージ』をしっかりと配信し続けることで、多くの飲食店で常連客を増やすことに成功しています。

            そして、来店回数が多ければ多いほどお客様の単価はUPしていく傾向にあります。そのためアフターフォローメッセージを配信して来店回数が増えていくことで、常連客をさらに利益貢献度の高いファンに育てることも可能になります。

            こうしたメッセージの作成と配信は専門スタッフが代行サポートしており、運用支援まで行っているのは業界でレストラン★スターアプリだけです。
            アプリは導入したらそれで終わりではありません。その後の運用が本番であり、効果を改善し続けられる環境を作ることが非常に大事になります。

            「費用対効果の高い販促を実施したい!だけど現場スタッフも販促担当者も忙しくてなかなかできそうにない・・・」などとお悩みであれば私たちにお任せください。

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            アプリ対象店舗でマルズ・グループ共通ポイントが貯まります。
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            主なサービス 

            アプリは主に以下の機能をご利用いただけます。
            是非ご利用ください。

             

            ポイントサービス

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            貯まったポイントは、1ポイント=1円でご利用いただけます。

             

            会員ランク

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            クーポン

            期間限定や特別サービスクーポンを配布しています。
            新しいクーポンが配信された際には、プッシュ通知で情報をお届けします。

             

            テイクアウト・オンラインストア

            アプリからテイクアウトのご注文が可能!
            さらにオンラインショップもご利用いただけます。

             

            アプリのダウンロードはこちら

            アンドロイドアプリのダウンロードはGoogle Playから

            Googleplay

             

            iPhoneアプリのダウンロードはApp Storeから

            App Store

             


            飲食店オリジナルアプリの作成を通じて顧客台帳を考えて10年。
            ITシステムの開発・提供だけでなく、販促のコンサルサポートも行っているのが私たちの最大の強みです。

            貴社でもアプリをお考えであれば、ぜひ私たちにご相談ください。
            資料のダウンロード・導入や運用のご相談・アプリのデモンストレーション・お見積りは無料で承りますので、まずはお気軽にお問合せください。

             

            CS-C-Webセミナーアイキャッチ

            WEB集客支援を提供するCS-Cと、飲食店向けアプリ作成サービス レストラン★スターを提供するアクティブ・メディアが、ZoomにてWEBセミナーを共催。

            飲食店のオーナー様や本部マーケティングのご担当者様に向けて『新規集客ツールの攻略法』と『顧客の固定化と来店頻度を向上させるためのリピーター育成』という、密接に関係する二つの施策を両社それぞれの得意分野より紹介いたします。

            ※こちらの受付は終了しました

            開催要項

            WEBセミナーは以下の二部構成で2日間開催されます。


            【DAY1】新規集客がテーマ
            開催日時:3/22(水)15:00~16:00
            タイトル:飲食店が今すぐやるべきWEB集客術(CS-C)


            【DAY2】リピーター集客がテーマ
            開催日時:3/23(木)15:00~16:00
            タイトル:飲食店のファン倶楽部運営ノウハウ(アクティブ・メディア)


            参加費 :全て無料

            参加対象:飲食店(外食・中食)、特に3店舗以上運営する企業さまにオススメです。

            開催方法:ビデオ会議ツール「Zoom」を利用
            ※参加用URLはお申込みいただいた方の中で対象の方へのみ前日までにメールで送付いたします。

            ※2日間両方のご参加はもちろん、お好みのテーマのみ(片方1日だけ)のご参加も大歓迎です。

            ※同業と思われる方など対象外と弊社が判断した場合、ご参加はお断りさせていただきます。(参加URLの送付はございません)

            ※参加人数が少ない場合は、個別でのご案内に変更させていただきます。

            ※こちらの受付は終了しました

             

            講演内容

            新規集客とリピーター集客をテーマに2日間で開催するWEBセミナーの講演内容をそれぞれお伝えします。

             


            【DAY1】飲食店が今すぐやるべきWEB集客術

            タイトル
            集客サイト、SNS、SEO、MEOなどの新規集客ツールを攻略する!
            飲食店が今すぐやるべきWEB集客術


            開催日時
            2023年3月22日(水) 15:00~16:00


            講演内容
            WEBセミナーの1日目は「新規集客」をテーマにした講演内容です。

            集客サイト、インスタグラムなどのSNS、Googleマップ、ホームページなど飲食店の集客ツールは多岐に渡ります。

            あなたはそれぞれの集客ツールに攻略法があるのをご存じでしょうか?

            ✓ 2023年のいま、何を強化すれば集客できるのか知りたい!
            ✓ いま自分で実施している集客方法が合っているのか知りたい!
            ✓ いまの掲載内容をどう改善すれば、どれくらい集客力がUPするのか知りたい!

            上記のようにお考えの飲食店向けのWEBセミナーです。

            DAY1で講演するCS-Cは、飲食店のWEB集客全般をサポートしている会社です。
            「WEBで集客に成功している飲食店は具体的に何をやっているのか?」や「WEB広告はどこまでお金をかけるべきか?」など、大手外食チェーン企業~個人経営店まで、あらゆる業態を支援してきたWEB集客のプロが具体例を見せながら説明します!
            すでに貴店で運用している集客ツールや、まだ実施していないが伸びる可能性がある集客ツールなど、全て最適化しておいて絶対に損はありません。
            あなたのお店が『今すぐ』やるべき集客を無料でお伝えします!


            参加特典

            今であればCS-Cの支援を受ける受けないは別にして「WEB集客診断」をセミナーにご参加いただいた方には実施いたします。
            WEBセミナーに参加して無料診断に申し込むと、例えば以下のような貴店の情報が手に入ります。

            ・各集客ツールの攻略法を実施すれば、どれくらい伸びるか?
            ・GoogleマップやSNSの広告をやると、どれくらい売上伸びるのか?

            こうしたことを貴店専用レポートとして無料診断いたします。
            単純にWEB上での課題点を知ってもらうだけでも相当なメリットになりますので、ぜひ無料WEBセミナーにご参加ください!

            ※当セミナーは2日間両方のご参加はもちろん、こちらだけのご参加も大歓迎です。


            登壇者

            CSC阪口氏

            株式会社CS-C
            社長室マネージャー 阪口 裕基

            東証一部IT企業で10年間、WEBサイト制作、SEO対策、MEO対策に従事。主にアーティストサイトのプロジェクトマネージャーを経験。(AKB48、中川翔子、EXILE他)株式会社CS-C合流後は、飲食・サロンの専門チームのマネージャーに就任。全国にて4000店舗以上支援するのに貢献。
            「あらゆる手段でWEBをつかってお店を探すお客様」⇔「それに対応しきれない飲食店」この構図のギャップを少しでも埋めるべく、飲食業界向けにWEB浸透をさせるイベントを多数企画実施。

            ※こちらの受付は終了しました

             


            【DAY2】飲食店のファン倶楽部 運営ノウハウ

            タイトル
            3,000店以上の実績を持つ専門企業が教えるリピート集客術
            飲食店のファン俱楽部 運営ノウハウ


            開催日時

            2023年3月23日(木) 15:00~16:00


            講演内容

            WEBセミナーの2日目は「リピーター集客」をテーマにした講演内容です。

            登壇は、飲食店に完全特化したファン俱楽部アプリを開発して運用をサポートするサービス「レストラン★スター」を提供し、導入店舗数は3,000以上。外食業界で圧倒的な運用サポート実績を持っているアクティブ・メディア株式会社です。

            サポート企業の一例(↓)

            私たち独自の販促ノウハウの中でも特に効果の高いものを厳選してご紹介いたします。

            ・来店客の多くを会員にできる秘訣
            ・リピーターが自動的に増え続けるクーポン&メッセージ発信術
            ・QSCの強化&スタッフのモチベUPを実現するアンケート収集術

            など、実際の飲食チェーン店の具体策を交えて紹介いたします。
            ※レストラン★スターアプリのPRも含みます。


            こんな方にオススメ

            ✓ リピーターを効率よく増やす方法を知りたい方
            ✓ 紙のアンケートや覆面調査で、お客様の声を集めたことのある方
            ✓ 顧客データを集めて、経営に活用する具体策を知りたい方

            新規客をリピーターに育てることに成功している飲食店は具体的に何をやっているのか?を飲食店のファン俱楽部運営の専門企業が独自ノウハウを公開します!
            少子高齢化だけでなく、コロナ禍以降は外食のニーズも大きく変わったため「一人ひとりのお客様にいかに末永くご来店いただくか?」という課題がさらに重要になっています。
            現場スタッフに負担をかけずにリピーター集客の強い仕組みを作る方法をお伝えしますので奮ってご参加ください。

            ※当セミナーは2日間両方のご参加はもちろん、こちらだけのご参加も大歓迎です。


            登壇者

            アクティブメディア磯島

            アクティブ・メディア株式会社
            代表取締役 磯島 順一郎

            早稲田大学卒業後、1998年ジェーシービー入社。その後アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)にて大手企業を中心にシステム戦略のコンサルティング業務に従事。2009年にアクティブ・メディアを創業。ベトナムのホーチミンに100%子会社のシステム開発会社を設立して、飲食店舗向けに「リピート客育成システムのレストランスター」を 開発・販売し、導入店舗は3,000店舗以上になる。

            ※こちらの受付は終了しました

             

            開催企業の紹介

            当WEBセミナーは株式会社CS-Cとアクティブ・メディア株式会社の共同開催です。
            各企業を紹介いたします。

             


            株式会社CS-C

            CSCロゴ

            企業名:株式会社CS-C
            所在地:東京都港区芝浦4-13-23 MS芝浦ビル12F


            事業内容

            CS-Cでは、ローカルビジネスを対象にデジタルマーケティング領域のソリューションを提供しています。
            ローカルビジネスとは、地域密着の店舗型ビジネスのことを指し、グルメ業界(飲食店)やビューティー業界(美容室、美容サロン等)が代表例です。

            わかりやすくお伝えすると…
            ・お店(私たちのClient)
            ・消費者(Consumer)
            ・国や地域(Country, Community)
            といった私たちがかかわる”C”を、私たちの武器であるマーケティング、テクノロジー、コンサルティングスキルの力で活性化したいという想いのもと、ローカルビジネスのマーケティングを支援しています。
            私たちが支援させていただくことによってそのお店やお客様がさらに笑顔になり、そんな地域が増え、ゆくゆくは国レベルが幸せになっていく…そんなビジョンを掲げ、メンバーは日々業務に取り組んでいます。


            提供サービス

            ①統合型マーケティングSaaS 「C-mo」
            ・ニーズ調査から新規客獲得、固定客化に必要な機能をワンストップで提供。
            ・専門スキルは不要&日々のマーケティング活動を効率化。

            ②社外CMO(Chief Marketing Officer、最高マーケティング責任者)「C+」シリーズ
            ・デジタルマーケティングを運用代行するハンズオン型コンサルティング。
            ・WEB販促の施策提案から運用までを担うことで、店舗は本業に集中することができる。


            お客様の声

            CS-Cが支援する飲食チェーン店様のお喜びの声を一部紹介いたします。

            CSC事例3

            株式会社ふらんす亭 様
            「チェーン店でありながら個人店のあたたかさを持つお店でありたい」をコンセプトに、ステーキと焙煎カレーを主力商品とした店舗を多数展開。

            ステーキマックス江古田店 森田 雄大 氏
            「コロナ前と比較して150~180%ぐらいです。オウンドメディア経由の電話が右肩上がりに推移しています。WEBやマップで検索した時に、しっかり店舗の情報を届けられていることが大きいと思います。」

             

            株式会社ダイナック 様
            「響」「魚盛」「鳥どり」「パパミラノ」などの他業態飲食店を展開。

            営業推進本部 販売促進部 東 隆二 氏
            「マーケティングDXで作業工数を60~70%削減。140店舗の全メディア更新を6人で出来るようになりました。マーケティングに関して幅広くサポートしていただいておりますが、ご支援実績が豊富で必ず他社事例を含めてご提案くださり、とても納得感があります。」

             

            CSC事例2

            カラビナフードワークス株式会社 様
            大阪中心部に3ブランド、7店舗を展開。

            モルト!!梅田店 ブランドマネージャー 上田 秀一 氏
            「作業効率が飛躍的に向上しました。他の業務に集中できるようになり助かっています。『梅田,クラフトビール』といった検索キーワードなど、店舗のウリであるキーワードで上位に表示されていることで、PVも予約数も増加しました。」

             

            CSC事例4

            株式会社ファインフードシステムズ 様
            「昔懐かしい洋食を気軽に楽しんで頂きたい」という思いで、東京都内を中心に洋食レストランを8店舗展開。

            西岡 弘文 氏、青山 由樹 氏
            「コロナ前比で100%を維持。店内売上が減少した一方、内食売上が全体の50%にまで成長しました。検索からの自社メディアへのアクセス数がたった数ヶ月で10倍になりました。」

            ※株式会社CS-C公式サイトのお客様の声より抜粋

            など、4,000店以上の支援実績があります。

             


            アクティブメディア株式会社

            アクティブメディアロゴ

            企業名:アクティブ・メディア株式会社
            所在地:東京都千代田区紀尾井町3-32 紀尾井町WITHビル4階


            事業内容

            アクティブ・メディアは、お店の公式スマホアプリを作成するサービス『レストラン★スター』を通じて、飲食店のファン倶楽部運営を支援しています。

            レストラン★スターはアプリを開発して「あとはご自由にお使いください…」というサービスではなく、『アプリダウンロード数UP』や『販促代行』など運用まで二人三脚で徹底サポートするサービスです。

            これまで現在3,000店以上をサポート、圧倒的な実績を持ちます。
            また、サービス導入後の継続率は99.2%を維持。そのサポート内容を評価され農林水産省が後援する外食産業貢献賞を受賞するなど飲食業界で高い評価をいただいています。


            提供サービス

            飲食店アプリ作成サービス『レストラン★スター』


            お客様の声

            アクティブメディアが支援する飲食チェーン店様のお喜びの声を一部紹介します。

            FTG-app-icon

            株式会社 FTG Company 様

            『大阪焼肉・ホルモン ふたご』やサラダブランド『GREEN BROTHERS』を中心に国内外に7ブランド98店舗を世界展開。
            「会員獲得のスピードに驚きました。お客様を会員化したことで、より詳細なデータ分析ができるようになりました。」

             

            aakuma-app-logo

            株式会社 あさくま 様

            老舗ステーキハウス「ステーキのあさくま」を日本全国で65店舗以上を運営。
            「導入から2年で会員数は45万人を超。メッセージ配信後の来店数も増えて喜んでいただけている実感があります。その他にも会員様から月2,000件以上のアンケートを獲得できるようになりました。」

             

            株式会社 GOSSO 様

            0秒レモンサワー® 仙台ホルモン焼肉酒場居酒屋「ときわ亭」を日本全国で運営し、外食アワードも受賞した業界で注目を集める企業。
            「リピート販促の効果が分かりやすいです。サポート体制が厚くリピート集客を丸投げできるので助かっています。」

             

            お申込みフォーム

            無料WEBセミナーにご参加を希望される方は以下のフォームからお申込みください。

            ※こちらの受付は終了しました

             

            いま世間ではWithコロナ・Afterコロナの兆しも見え始め、少しずつ外食のニーズも増えてきました。
            そのため「売上を増やすために集客に力を入れていこう!」と、お考えの方も多い。しかし、コロナ禍によってコストにシビアにならざるを得ない飲食店も多いのではないでしょうか。

            「効率よく集客したい!」とお考えであれば必ず参考にしていただける内容となっておりますので、是非ご参加ください。

            それではこの記事は以上です。
            あなたのご参加をお待ちしております!

            最後までお読みいただきありがとうございました。

            ライブ配信サービスなどで実施されている「投げ銭」ですが、幅広い層に受け入れらてており今ではかなり一般的になってきています。様々な企業が事業化・収益化を目指すようにもなり、私たちの飲食業界も例外ではありません。

            「飲食店で投げ銭?どうやって?」と思われる方もいると思いますので、この記事では投げ銭の概要から飲食店での投げ銭のメリット・デメリット、私たちの成功事例などを紹介して『飲食店での投げ銭』について詳しく解説します。

            投げ銭とは

            一般的に『投げ銭』とは、アーティストやクリエイターなどのオンラインライブ配信者にインターネット上のギフトを通じて応援する行為を指します。

            「この人をもっと応援したい!」とか「素晴らしい体験をさせてくれてありがとう!」とファンからの個人的なチップとしての意味合いもあります。そのため現在では有料のチケットやグッズなどの購入と並んでライブ配信者の大きな収入源となっています。

             

            投げ銭の歴史

            昔はお金を紙に「ひとひねり」して包んで大道芸人などに投げていたことから「おひねり」とも呼ばれていました。
            インターネットが普及する前の頃にもストリートパフォーマンスをする人に対して、そのパフォーマンスの素晴らしさを称える意味で小銭を投げており、この行為を「投げ銭」と呼んでいました。

            投げ銭の歴史

            そして、インターネットが普及した今では動画配信サイトなどを通じて個人でライブ配信ができるようになり、投げ銭がインターネット上で行われるようになりました。

            今も昔も変わらず、投げ銭をする側は感謝や称賛の気持ちを伝えることができて、投げ銭を受け取る側は資金となりモチベーションがUPして、より良いサービスを提供できるようになるという仕組みです。

             

            投げ銭のシステムは2種類に大別

            投げ銭のシステムは以下の2種類に大きく分けられます。

            都度課金型:投げ銭をしたいタイミングでクレジットカードなどでお金を支払って投げ銭をすることです。

            チャージ課金型:あらかじめ一定の金額分のポイントなどを購入しておき、投げ銭をしたいタイミングでアイテムやギフトを購入するシステムです。

             

            投げ銭の市場規模は年々拡大

            投げ銭の市場規模は年々大きくなってきています。

            Fintertech株式会社さんが実施した「投げ銭市場調査」によると、2021年の時点で実際の市場規模は367億円となり、日本国内の潜在的な市場規模を含めると約3,106億円と実際の市場規模の10倍にもなると言われています。

            ポイント投げ銭

            投げ銭は将来性の高いビジネスモデルとして、エンターテインメント系の企業を中心に収益化・事業化を目指す企業が増えてきています。

            例えば、コロナ禍で大打撃を受けた業界の一つであるスポーツ業界では、『スポーツ・ギフティング』という投げ銭の仕組みがあります。スポーツ・ギフティングという投げ銭の仕組みは、コロナ禍によって収益が大きく落ち込んでしまったスポーツ団体や選手を応援するためにファンがポイントを購入して、その購入ポイントに応じた限定グッズやイベントに参加できるなどといったものです。スポーツ・ギフティングは投げ銭を単なる収入源とするのではなく、スポーツ業界とファンがコミュニケーションを取れる場として活用されている素晴らしい仕組みです。

             

            いま投げ銭は幅広い年齢層に普及

            また、同社の「投げ銭サービスに関する調査」によると、全体の43%が『特定のクリエイターやアーティストを熱烈に応援している、もしくはしていた経験がある』と回答しています。10~20代の若年層が特に多いようです。

            男性全体   :44%
            15~19歳の男性:64%
            20代の男性  :50%
            30代の男性  :43%
            40代の男性  :42%
            50代の男性  :43%
            60歳以上の男性:41%

            女性全体   :43%
            15~19歳の女性:72%
            20代の女性  :57%
            30代の女性  :42%
            40代の女性  :41%
            50代の女性  :44%
            60歳以上の女性:35%

             

            さらに、熱心なファンのうち60%が「投げ銭を利用したい(条件次第で利用したいを含む)」と回答しています。
            投げ銭の利用意向が高いのは、男女共通して若年層が利用意向が特に高いようですが50代以上も54%もいるなど全体を通して高く、投げ銭が幅広い層に普及されているのが分かります。

            全体 → 利用したい:11% 条件次第で利用したい:48% 利用したくない:41%

            男性全体 → 利用したい:11% 条件次第で利用したい:47%
            女性全体 → 利用したい:11% 条件次第で利用したい:48%

            15~20代の男女 → 利用したい:21% 条件次第で利用したい:50%
            30~40代の男女 → 利用したい:12% 条件次第で利用したい:51%
            50代以上の男女 → 利用したい:7% 条件次第で利用したい:47%

            【データの引用元】
            調査会社:Fintertech株式会社
            調査内容:投げ銭サービスに関する調査概要
            調査期間:2021年11月2日〜2021年11月8日
            対象  :全国の15歳~79歳までの男女10,795名(男性:5,277名 女性:5,518名)
            方法  :インターネット調査

             

            投げ銭が広がる背景

            日本国内で投げ銭が広がっている背景には、コロナ禍による影響と『推し活』と言われる文化があります。

            推し活

            コロナ禍による影響は言わずもがな、エンターテインメント業界を中心に多くの企業が大打撃を受けた中で何とか収益を上げようと試行錯誤した結果として広まりました。

            そして『推し活』という芸能人やアイドル、アーティスト、漫画・アニメの登場人物など特定の存在を応援する活動が大きく影響しています。ちなみに『推し活』という言葉は2021年の新語・流行語大賞にもノミネートされました。

             

            スタッフに投げ銭ができる飲食店アプリ『レストラン★スター』

            市場規模は拡大し続け幅広い年齢層に受け入れられている投げ銭は様々な業種で取り入れられ始めました。

            もちろん飲食業界も同様です。

            私たちが提供する飲食店公式アプリ作成サービス『レストラン★スター』(以下、レストランスターアプリ)には、業界初となるスタッフに投げ銭ができる機能を有しています。

            投げ銭機能

            アプリの投げ銭機能とは『お客様がポイント会員アプリを通じてスタッフにチップを贈ることができる』といったもので、以下のような運用の流れとなります。

            1.ポイントを貯める

            レストランスターアプリは、店舗を利用する毎にお得なポイントが貯まる機能があり、さらにはアプリ会員様が保有するポイントを投げ銭として店舗スタッフに贈る機能があります。
            投げ銭できるポイントは主に以下の3つのパターンで獲得できます。

            ①来店時
            例:お店をご利用する毎にポイントを獲得できます。

            ②アンケートに回答時
            例:ご来店の翌日にアプリ内にPUSH配信されるアンケートにご回答いただくことでポイントを獲得できます。

            ③アプリで購入
            例:アプリでポイント購入も可能です。

            ↓

            2.投げ銭用のポイントを送る

            お店の公式アプリの「スタッフに投げ銭」より、店舗を選択して、投げ銭を贈りたいスタッフを選択して、保有するポイントの中から任意のポイント数を付与することができます。

            ↓

            3.投げ銭を贈ると・・・

            投げ銭を獲得したスタッフは、各自の端末から「誰から何ポイントもらったか?」を確認することができます。
            直ぐに確認できる事が更にモチベーションをUPさせます。

             

            投げ銭アプリの活用事例

            本章では、レストランスターアプリの投げ銭機能の活用事例として株式会社ビリオンフーズ(旧社名:クリエイティブプレイス)様を紹介いたします。

            株式会社ビリオンフーズ様とは
            日本酒原価酒蔵
            日本酒原価酒蔵は「日本酒って楽しいを世界へ」を理念として開店した”日本酒を原価で提供している居酒屋”です。2016年OPENから20店舗まで展開。高級寿司業態は直営店を2店舗、ライセンス契約を4店舗運営しています。

            その他に「リピつく」という飲食店向けCRMツール事業をされています。この「リピつく」は私たちアクティブ・メディア(レストランスター)との共同事業でリピーター様集客を最大化させるCRMアプリ事業です。私たちアクテイブ・メディア(レストラン★スター)はアプリ開発をメインに行い、ビリオンフーズ様が営業からカスタマーサクセスまでをメインに行います。

             

            ripilogo


            「リピつく」サービスをご希望の飲食店舗様にはアプリ導入後にビリオンフーズ飲食事業での以下の実績を基に運用サポートまでしっかりと行います。

            ・2年で23万人のアプリ会員を獲得
            ・月100件以上のアンケートを獲得
            ・導入1年後、既存店昨年比120%の売上増

            顧客情報蓄積、アンケート獲得、お客様への再認知施策で、お客様のLTV(顧客生涯価値)を飛躍的にドライブさせる事ができます。

            ※共同事業については詳しくはこちら

            ビリオンフーズ様では日本酒原価酒蔵様で実際に投げ銭された実績を公開されていますので紹介します。

            投げ銭機能_日本酒原価酒蔵様

             

            第一回投げ銭ランキングの実績

            実施期間:2021年10月〜2022年1月

            【スタッフランキング】

            投げ銭スタッフ

            【店舗ランキング】

             

            第二回投げ銭ランキングの実績

            実施期間:2022年2月〜2022年3月

            【スタッフランキング】

            投げ銭スタッフ02

            【店舗ランキング】

            投げ銭店舗02

             

            日本酒原価酒蔵様での投げ銭イベントは、600名以上のアプリ会員様にご参加いただき累計で130万以上のポイントを投げ銭していただけました。
            投げ銭のポイントはスタッフに還元される仕組みになっており、スタッフさんの投げ銭獲得ランキングを見ると1位の方はなんと14万ポイント以上の投げ銭を獲得されています!これは絶対にモチベーション上がりますよね!
            ちなみに投げ銭はホールのスタッフさんが中心となるイベントですので、参加し辛いキッチンのスタッフさんが「不公平だ…」と感じないように、アプリ会員へのQSCアンケートデータも評価に反映させるなど、同社では多くの工夫が施されています。

            このような素晴らしい企画を実施した背景についてもビリオンフーズ様がコメントされていらしたので以下で紹介します。
            ↓

            【投げ銭企画を実施した背景】

            飲食店は、1人の従業員ホスピタリティで目の前のお客様を感動させる事ができる、本当に素晴らしい仕事です。一人の従業員の力でお客様がリピートし、売上に大きな影響を及ぼす程です。これは我々が実際に日本酒原価酒蔵を運営し、痛いほど実感しています。

            ですが、今の日本の飲食店は、頑張って良い接客をしても、ある程度決められた時給の中で働くしかありません。

            当然、お客様から「ありがとう!」や「また来るね!」という言葉、働いている仲間から褒められれば、精神的報酬は満たされます。それは幸せな事ですが、精神的報酬に比例して、経済的報酬も得る事ができればどんなに嬉しい事か。と考えたのが、この投げ銭機能開発に至った最も大きな背景です。欧米諸国ではチップ文化が存在し、年収1,000万円を超えるサービスマンも多々存在していますが、日本にはまだその文化がありません。

            このポイント投げ銭機能をきっかけに、飲食店で働く人がより楽しく、より元気に働ける未来を描ける第一歩として、貢献できればと考えております。

            ※出典:株式会社ビリオンフーズ様のプレスリリースより

             

            その他にも数多くの成功事例を紹介できます。
            日本酒原価酒蔵 様では今回紹介した事例だけでなく以下のような成功事例もお持ちです。

            ◎ 半年以上来店がないお客様へ1000円OFFクーポンを配信して289名を集客することに成功!約250万円の売上に!

            ◎ 特別イベントの告知をして54名を集客することに成功!売上概算75.6万円!

            ◎ クラウドファンディング告知して、約1100名の方に支援していただき約830万円を調達!(3回実施した合計調達金額) etc.

            さらに詳しく知りたい!という方は資料をダウンロードしていただくか、お気軽にお問合せください。
            お問合せ後はビリオンフーズ様のご担当者様(リピつくスタッフ)から成功事例を直接紹介することもできます。この機会に是非ご相談ください。

            以上、日本酒原価酒蔵 様の事例を紹介しました。

             

            投げ銭のメリット

            それでは次に、飲食店で投げ銭制度を導入すると飲食店側とお客様側にどのようなメリットがあるのか解説いたします。

             


            投げ銭を受け取る飲食店側のメリット

            飲食店スタッフ

            ・スタッフにとって給与以外の新しい収入源になる

            ・お客様からの直接の報酬となるのでモチベーションがUPしサービス力の向上につながる

            ・お客様とのコミュニケーションが増える

             


            投げ銭を贈るお客様側のメリット

            投げ銭をするお客様

            ・スタッフに感謝や応援する気持ちを直接伝えることができる

            ・スタッフとのコミュニケーションが増える

            以上のように、頑張っているスタッフなどに対して感謝や応援の気持ちを込めて投げ銭という形で支援すれば、受け取る側にも「もっと素晴らしいサービスをお客様のために!」というプロ意識が生まれます。その結果、唯一無二の素晴らしい雰囲気やサービスが生まれたり、ファンが増えて大きな企業に成長するなどに結びつくこともあります。

            投げ銭システムは飲食店側とお客様側の双方にメリットがあります。

             

            投げ銭のデメリット

            一方で飲食店に投げ銭システムを導入することにデメリットもあります。

             


            投げ銭文化に嫌悪感を持つ人もいる

            投げ銭のデメリット

            先述したように投げ銭という文化は日本に浸透してきていますが、中には「投げ銭は気持ち悪い」や「お金儲け」と感じて嫌悪感を持つ人もいます。
            そのため、飲食店側も投げ銭を過度に煽らないように注意する必要があります。

             


            法律や税金の面で注意が必要

            投げ銭システムを飲食店で導入するにあたって、『資金決済法に抵触しないようにすること』と『投げ銭にかかる税金』などを考慮したルールを制定し、組織全体に周知していく必要があります。

             


            不公平感が生まれる可能性がある

            飲食店で投げ銭システムを導入した場合は、投げ銭を得られるのはホールで働くスタッフ中心になりがちです。キッチンで働くスタッフに不公平感を持たれないようにする工夫が必要です。

             

            まとめ「飲食店で投げ銭を導入するなら導入実績が豊富な企業へ相談しましょう」

            投げ銭の市場規模は拡大し続け幅広い年齢層に受け入れられており、飲食業界でも普及し始めています。

            投げ銭はお客様と飲食店の双方にメリットのある素晴らしい文化です。

            しかし、上手く導入しないとお客様に嫌悪感を持たれたり、スタッフに不公平感を持たれてしまう可能性もあります。また、法律や税金の面でも注意が必要です。

            そのため、飲食店で投げ銭システムを導入するのであれば導入実績が豊富な企業に相談することが成功の近道です。

            私たちが提供するレストランスターアプリは業界で初めて投げ銭機能を実装させた画期的なアプリです。
            そして、アプリを導入して「あとはご自由にお使いください」という売り切りのサービスではなく、アプリのダウンロード数増加や販促代行など運用まで徹底サポートしています。

            例えば、投げ銭のルールもアプリを通じてお客様に周知させることができますので、お客様も「お店のサービスに満足したけど投げ銭を贈って良いか分からない…」ということは起こりません。

            そして、お店へのアンケートとも連動するため「感謝の気持ち」を具体的に伝えつつ投げ銭を贈ることができますので、スタッフのモチベーションも大きく向上します。

            飲食店は投げ銭によるスタッフのモチベーションUPだけでなく「どのスタッフがどれくらい投げ銭をもらっているか」のデータや、お客様のアンケートデータも得ることができるため、よりお客様に喜ばれるサービスが提供できるように改善し続ける仕組みも手に入れることができます。
            さらに、投げ銭はホールスタッフの評価に繋がりやすいですが、それだけだと不公平感が出てしまう可能性もあります。そのならないように投げ銭以外にキッチンスタッフ向けの評価方法もアンケートデータを活用することで併走できますので不公平感も起きないように工夫可能です。

            また、現金を投げ銭として支払うのではなくお客様がアプリに保有するポイントを投げ銭として贈る運用なので、投げ銭システムをソフトな形で導入可能です。

            私たちはアプリの開発と運用サポート実績は3,000店以上の実績があり、他社と比較して圧倒的な実践経験を持っております。
            数多くの独自ノウハウを保有しておりますので、詳しい運用方法を知りたい!という方はお気軽にご相談ください。

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              飲食店ロイヤルカスタマー育成 コンサルティングサービス紹介資料 アクティブ・メディア株式会社

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              内容
              • 事例①アンケートで得たQSCデータを経営に活用(日本酒原価酒蔵様)
              • 事例②Googleマップの高評価レビュー獲得が5倍に(廻鮮寿し丸徳様)
              • 事例③アプリを乗り換えてQSCデータの正確性が格段に向上(博多劇場様)

              3【乗り換えてメリットしかない】大手チェーン11社の導入インタビュー集

              飲食店ロイヤルカスタマー育成 コンサルティングサービス紹介資料 アクティブ・メディア株式会社

              ダウンロード

              内容
              • LINEや他社アプリから乗り換えて1店舗あたり平均70万円の売上UP(INGS様)
              • リピート率UPでグルメサイト課金を削減(スター食堂様)
              • 2年で45万人のアプリ会員を獲得した裏側(ステーキのあさくま様)等