飲食店向けPOSレジ17選・比較検討ポイント

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アクティブ・メディア株式会社 飲食店サポート事務局
店舗公式アプリ作成サービスを通じて飲食店の顧客台帳経営と販促をサポート。 その内容が「Withコロナ時代の即戦力アプリ」、「最も飲食店経営に寄り添ったサービス」として農水省後援の外食産業貢献賞を受賞する等、飲食業界や公的機関から高く評価。 このコラムでは3,000店以上のサポート実績から得た独自ノウハウや事例を公開する等、飲食店経営に役立つ情報を発信している。

この記事ではPOSレジの導入を検討している飲食店のために17種類のPOSレジを紹介し、最後に比較検討のためのチェックポイントをお伝えします。

この記事では飲食店向けのPOSレジに絞っていますが、それでも17種類も紹介しているように今たくさんの機種があります。

「種類が多すぎてどれにすれば良いか分からない・・・」とお悩みかと思いますので、ぜひ参考にしていただければ幸いです。

※また、導入を検討する前に知っておきたいPOSレジの知識を以下の記事にまとめておりますので、こちらも併せてご覧ください。
≫飲食店に最適なレジは?必須となる機能は?など徹底解説

 

飲食店向けのPOSレジ17選

飲食店向けのPOSレジを17種類紹介いたします。

※料金などの最新情報は各サービスの公式サイトをご確認ください。

 


スマレジ ← オススメNo.1

スマレジTOP

【スマレジの特徴】

私たちが最もオススメするのがこのスマレジです。

スマレジはiPadやiPhoneなどに専用アプリをインストールすることで利用できるようになるPOSレジなので非常に導入しやすいです。

料金も初期費用と月額が無料から利用できるため大規模チェーン店だけでなく、スモールスタートしたい小規模飲食店にもオススメです。

導入しやすいもののかなりの高機能となっており飲食店で必須となる基本的なPOSレジの機能はもちろん、あると便利なモバイルオーダーや、外国人観光客の多いエリアには嬉しい免税対応、30種類以上もの決済方法に対応しているなど幅広いニーズに応えています。

また、操作性でもグッドデザイン賞を受賞するなど高く評価されていますのでトップレベルに使いやすいPOSレジと言っても過言ではないでしょう。

また、Web予約など連携できる外部サービスの種類も豊富なので「将来的に新しいサービスを始めるつもり」、「お客様のニーズに都度応えていきたい!」、「POSレジを使いやすく改善していきたい!」と考える飲食店はまずはスマレジを候補に検討していただきたいですね。

ちなみに、私たちが提供している飲食店会員証アプリ『レストラン★スター』とも連携します。連携させることでPOSレジから得た売上データだけでなく、詳細なお客様の購買データやアンケートデータなども集めて分析できるようになります。そしてアプリ会員にメッセージやクーポンを配信することも可能ですのでPOSレジがよりパワーアップします。

 

【スマレジの料金】

・スタンダード  :0円/月
・プレミアム   :1店舗に付き 4,000円/月
・プレミアムプラス:1店舗に付き 7,000円/月
・フードビジネス :1店舗に付き 10,000円/月
・リテールビジネス:1店舗に付き 12,000円/月

 

【運営会社】

株式会社スマレジ

 

【公式サイト】

https://smaregi.jp/

 


ユビレジ

【ユビレジの特徴】

ユビレジはiPadが発売された2010年からサービスを提供している老舗のタブレット型POSレジです。
飲食店や小売店など様々な業種で利用されており、仕入れや在庫なども一括管理できます。
低価格で導入できる上に、飲食店に必要な機能は完備されています。

 

【ユビレジの料金】

・ユビレジプレミアムプラン:6,900円~/月

 

【運営会社】

株式会社ユビレジ

 

【公式サイト】

https://ubiregi.jp/

 


Airレジ(エアー・レジ)

【Airレジの特徴】

エアレジはリクルート社が提供するPOSレジで、初期費用や月額費用はなんと無料です。
お手持ちのiPadやiPhoneという端末とインターネット環境さえあれば、すぐにPOSレジ機能が使えますので非常に導入しやすいのが特徴です。
ただし、レシートプリンター・キャッシュドロア・カードリーダーなどの周辺機器は有料となります。

 

【Airレジの料金】

・基本のレジアプリ  :0円
・iPad         :49,800円~
・レシートプリンター :24,800円~
・キャッシュドロア  :9,020円~

 

【運営会社】

株式会社リクルート

 

【公式サイト】

https://airregi.jp/

 


Square(スクエア)

【Squareの特徴】

SquareのPOSレジは決済サービスである『Square』の無料アカウントを作成して、iPadにアプリをインストールして利用する形になります。
初期費用と月額も無料で利用でき、周辺端末も比較的に低価格なため導入しやすいPOSレジです。
ただし、機能は決済サービスに特化したものなので「シンプルに使いたい!」と考える飲食店向けのサービスと言えます。

 

【Squareの料金】

・POSレジ :無料
・決済端末 :7,980円~

 

【運営会社】

Square株式会社

 

【公式サイト】

https://squareup.com/jp/ja/point-of-sale

 


pos cube(ポス・キューブ)

【pos cubeの特徴】

pos cubeは飲食店に特化したPOSレジで、居酒屋・カフェ・バー・レストランなど導入実績は豊富なようです。
オーダー機能ではセルフオーダーに対応しているだけでなく、スタッフがオーダーをとる運用方法でもコースの選択やアラカルトなど様々なスタイルに対応しており、操作するもハンディ端末だけでなく手書きで対応できる機能もあります。

 

【pos cubeの料金】

導入費用:要問合せ(公式サイトからお問合せください)
月額  :5,980円(税別)~

 

【運営会社】

株式会社フォウカス

 

【公式サイト】

https://pos-cube.com/

 


UレジFOOD(旧名称:USENレジスター)

【UレジFOODの特徴】

USENが提供するPOSレジサービスです。
基本的なPOSレジの機能にプラスして、iPhone端末を利用したハンディやセルフオーダーシステムなども利用できます。
USENが運営するだけあった全国に営業所があり、事前打ち合わせから導入、緊急時までスタッフが訪問サポートしてくれるようです。

 

【UレジFOODの料金】

初期費用:0円~
月額  :9,980円

 

【運営会社】

株式会社 USEN-NEXT HOLDINGS

 

【公式サイト】

https://usen-pos.com/uregi/

 


Okageレジ(オカゲ・レジ)

【Okageレジの特徴】

Okageレジは飲食店に特化したPOSレジで、モバイルオーダー機能に優れています。
導入費用も低価格となっていますので「セルフオーダーを導入してスタッフの業務効率を改善したい」と考える飲食店にオススメです。

 

【Okageレジの料金】

月額:5,500円~
※電話サポートオプションは5,500円(任意)

 

【運営会社】

Okage株式会社

 

【公式サイト】

https://okagekk.com/

 


ワンレジ(旧名称:はんじょうPOSレジ)

【ワンレジの特徴】

ワンレジは飲食店経営者が考案したPOSレジなので、飲食店向けの便利な機能が豊富です。
スタッフの勤怠管理もできますので評価制度に活用したり、給与計算の手間が省けるといった便利な機能があります。

 

【ワンレジの料金】

要見積り(公式サイトからお問合せください)

 

【運営会社】

株式会社スカイダイニング

 

【公式サイト】

https://one-regi.com/

 


UNIPOS(ユニポス)

【UNIPOSの特徴】

UNIPOSはセルフレジやモバイルオーダーなど省人化のための機能が充実しているPOSレジです。
テーブルオーダーシステムはキッチンと連動しており注文内容がキッチンに設置したモニターに表示されるなど、忙しい飲食店の強い味方になりそうです。

 

【UNIPOSの料金】

要見積り(公式サイトからお問合せください)

 

【運営会社】

Unipos株式会社

 

【公式サイト】

https://www.uniposunipos.com/

 


NECモバイルPOS

【NESモバイルPOSの特徴】

NECが提供するサブスクリプション型のPOSレジで、多店舗展開する飲食店向けに強みのあるサービス内容となっています。

 

【NECモバイルPOSの料金】

要見積り(公式サイトからお問合せください)

 

【運営会社】

日本電気株式会社

 

【公式サイト】

https://jpn.nec.com/mobile-pos/index.html

 


blaynレジ(ブレイン・レジ)

【blaynレジの特徴】

blaynレジも飲食店に特化したPOSレジで、特にお会計に関する機能が充実しています。
例えば、個別会計や割り勘、座席の移動、別テーブルのお会計を合算させる、など便利な機能があります。
また、24時間365日サポートしてくれるのも強みで、早朝や深夜まで営業する飲食店にとってはありがたいでしょう。

 

【blaynレジの料金】

・無料プラン(POS機能のみ) :0円/月
・スタンダード(サポート付) :2,800円/月
・プレミアムプラン(機器付属):9,800円/月

 

【運営会社】

ブレイン株式会社

 

【公式サイト】

https://www.blayn.com/

 


CASHIER(キャッシャー)

【CASHIERの特徴】

CASHIERはPOSシステム開発の実績を15年以上もつ会社が提供しており、安定した機能と簡単な操作に定評のあるPOSシステムです。
POSシステムはクラウドサービスで自動的にアップデートされるため常に最新の状態で運用することができます。
そして、インターネットが切断されたオフラインの状況でもレジ機能を使用でき、故障時も即日発送で無料交換をしてくれるサポートもありますので万が一のトラブルの時も安心できます。
また、既存システムとの連携など新しい機能開発も相談にのってくれるようです。

 

【CASHIERの料金】

スタータープラン    :0円/月
プロフェッショナルプラン:4,400円/月
モバイルオーダープラン :3,000円/月 決済手数料:3.9%

 

【運営会社】

株式会社ユニエイム

 

【公式サイト】

https://cashier-pos.com/

 


POS+food(ポスタスフード)

【POS+foodの特徴】

POS+foodは飲食店のさまざまな業態に対応できる多機能性を持ったPOSレジです。
通常のPOSレジ機能にプラスして、省人化を目指す飲食店向けにセルフオーダー機能や、外国人観光客の多いエリアにある飲食店向けに多言語対応の機能などを有しています。
色んな業態の飲食店を運営しており、POSレジを一元管理したい企業などにもオススメです。

 

【POS+foodの料金】

飲食店に必要な機能が揃ったPOSレジで12,000円~/月

 

【運営会社】

ポスタス株式会社

 

【公式サイト】

https://www.postas.co.jp/service/postas-food/

 


でん票くん

【でん票くんの特徴】

でん票くんは「iPadだけ」や「Windowsパソコンだけ」というPOSレジではなく、様々なOSとデバイスに対応していることが特徴です。
また、既存のPOSレジからのデータ移行もかんたんに行えるので乗り換えを検討している飲食店にもオススメです。

 

【でん票くんの料金】

・初期費用        :11,000円~
・プリンター接続なしの月額:1,100円
・プリンター接続ありの月額:2,200円~
※電話サポート月額    :1,100円

 

【運営会社】

アロハロス株式会社と株式会社グローカリズムの共同企業体が運営

 

【公式サイト】

https://denpyo-kun.com/

 


STORES(ストアーズ)

【STORESの特徴】

STORESはネットショップと一体になったPOSレジです。
ネットショップを運営しており店内利用の購買データとも一元管理させたい飲食店にオススメです。

 

【STORESの料金】

・フリープラン   :0円/月
・スタンダードプラン:2,178円/月

 

【運営会社】

STORES株式会社

 

【公式サイト】

https://stores.jp/regi

 


Easy POS(イージーポス)

【Easy POSの特徴】

EasyPOSは様々な業種に対応しているPOSレジですが、飲食店向けにパッケージ化されたプランもあります。

 

【Easy POSの料金】

飲食店向けタブレット型POSのプラン:11,000円~/月(周辺機器は別途有料)
Easy POS(レシート印刷機+キャッシュドロア付)のプラン:15,000円~/月

 

【運営会社】

株式会社メガ

 

【公式サイト】

https://www.easypos.jp/

 


Orange POS(オレンジ・ポス)

【Orange POSの特徴】

OrangePOSは多店舗展開する企業での導入実績が豊富です。
カスタマイズ性が高いのが特徴で「既存システムの運用方法からあまり変えたくない」という要望に応えらてくれる可能性が高いです。

 

【Orange POSの料金】

要お問合せ(公式サイトからお問合せください)

 

【運営会社】

株式会社エスキュービズム

 

【公式サイト】

https://orange-pos.jp/

 

レジ選びのチェックポイント

ここまで飲食店向けのPOSレジを17種類紹介いたしましたので、最後にPOSレジを実際に導入する前にしっかりと検討すべき比較ポイントをお伝えします。
以下のことをチェックして事前に決めておくと選びやすくなりますので参考にしていただければ幸いです。

 


✓飲食店向けのプランがあるか?

まず最初に紹介するPOSレジ選びのチェックポイントは『飲食店向けのプランがあるPOSレジか』ということです。

ここまで紹介したようにPOSレジには様々な機種があり、各メーカーによってサービス内容や機能に違いがありますので「飲食店向けの機能を有しているか?」や「導入実績が多いか?」をしっかりと調べるようにしましょう。

飲食店の導入実績の多いPOSレジメーカーであれば専用機能も充実しており、サポートも経験豊富なはずですので運用しやすくなります。

 


✓費用はどのくらいか?

次に紹介するPOSレジ選びのチェックポイントは「導入や運用の費用はどれくらいか?」ということです。

POSレジの費用

POSレジによって初期費用・月額料金・契約期間など様々です。
基本的には持っている機能や設備などによって料金が異なるのが一般的です。そのためもしも「費用を抑えたい」とお考えであれば、あなたの飲食店で絶対に必要となる機能を予め検討しておくと良いでしょう。
POSレジの中には高機能・高価格の製品もありますが、あまり使わない機能があるために料金がアップしているようであればもったいないですからね。

できれば最初は無料や安価に導入できて、将来必要となった機能を追加したできるような契約のPOSレジだとコストにムダがなく理想的です。

 


✓誰にとっても使いやすいか?

飲食店には老若男女さまざまなスタッフがいます。

機械に強いかどうかは人によって異なりますので、あまりにもたくさんボタンがあったり高機能過ぎるPOSレジだと使いこなせるようになるまで時間がかかってしまいます。
スタッフにとってもストレスになりますし、お客様も操作が不慣れなスタッフにお会計をしてもらうのは不安です。

導入する前に運用フローを確認して、どんなスタッフでも簡単に扱えるPOSレジかどうかを確認しておくようにしましょう。

 


✓導入後に改善できることは?

あなたの飲食店にPOSレジを導入することで、どのような点が改善されるのかをしっかりと洗い出しておくのも大事です。

ただ単純に「POSレジがあれば会計が楽になる」と思って導入するよりも、「スタッフのお会計の手間がどれくらい改善できるか?」や「本部で集計する際にどれくらい効率がよくなるか?集めたデータをどのように活用できるか?」など細かく考えておくと良いでしょう。

考えておけばPOSレジを導入する時に「どのような機能が必須になるか」「そのための費用はいくらか」などが明確になり、比較検討をしやすくなります。

 


✓利用可能な端末の種類は?

POSレジを導入する時にどんな設備が必要になるのかを事前に調べるのも大事です。

飲食店レジ

「手持ちのパソコン・タブレット・iPadでも大丈夫なのか?」
「ハンディは専用端末になるのか、スマホを利用するのか?」
「レシート印刷機など新しい設備を導入する時は買取なのか、レンタルなのか?」
などの点をチェックしておきましょう。

 


✓外部システムと連携するか?

公式アプリ、ポイントサービス、Web予約、キャッシュレス決済、券売機などの外部システムとPOSレジを連携させることで利便性が高まります。
あなたの飲食店ですでに何かのシステムを利用してたり、これから導入したいと考えているシステムがあれば連携できるかどうかを事前に確認しておきましょう。

 


✓分析機能があるか?

POSレジに売上や在庫を管理して分析する機能があるかどうかも大事です。
さらにメニューのオーダー数や顧客の来店データなども把握できる機能があれば、より高度な分析ができるようになります。

分析

特に多店舗展開する飲食店の場合は、各店舗ごとにデータを集計して全体を分析できる機能は必須となるでしょう。

 


✓勤怠管理の機能があるか?

ここからは「できればあった方が良い」というPOSレジの機能になりますが、勤怠管理の機能があれば便利です。

POSレジに勤怠管理機能があればスタッフの人数やシフトを確認できますので、来店客数が多くなりそうな日を予測してスタッフを増員したり、売上に貢献しているスタッフを洗い出して評価するなど様々なことに活用できます。

 


✓テイクアウト・デリバリーサービスと連携するか?(軽減税率に対応しているか?)

コロナ禍以降、テイクアウトやデリバリーのサービスを始める飲食店も増えました。

デリバリー

POSレジでもテイクアウトやデリバリーのサービスと連携する機能(注文・決済の情報をリアルタイムで反映させる等)をもつ機種もあります。

さらに、テイクアウトとイートインでは税率が異なりますので軽減税率に対応していることも大事です。

すでにテイクアウトやデリバリーのサービスを実施している、もしくは「これから実施するかもしれない」という飲食店は導入前に調べておいた方が良いでしょう。

 


✓省スペースでも設置できるか?

店内が広くない飲食店やキッチンカーなどの移動販売をしている飲食店ではPOSレジを置くスペースを十分に取れないこともあります。
その場合は、POSレジが省スペースかどうか?持ち運べるか?などの点を考慮すると良いでしょう。

 


いかがでしたでしょうか?

この記事では、飲食店向けのPOSレジを17種類紹介いたしました。

その中でも私たちが最もオススメするのが『スマレジ』です。

スマレジはこれからの飲食店経営に必須となる機能を全て備えており、導入実績も豊富です。
さらに、私たちが提供するレストラン★スターアプリとも連携するなど拡張性が高いサービスとなっております。

インターネットの普及して以来、Web予約、キャッシュレス決済、テイクアウト・デリバリーのニーズ増加など、飲食店でも様々なサービスを新しく導入する必要が出てきています。今後もどんどん新しいサービスが生まれ続けるでしょう。そんな中、多くの外部サービスと連携できる拡張性の高いスマレジであれば、あなたの飲食店の理想を叶えてくれる可能性が非常に高いです。

もし、スマレジにご関心があれなレストラン★スターアプリと併せて詳しくご案内いたしますのでお気軽にお問合せください。

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※また、導入を検討する前に知っておきたいPOSレジの知識を以下の記事にまとめておりますので、こちらも併せてご覧ください。
≫飲食店に最適なレジは?必須となる機能は?など徹底解説

 

それではこの記事は以上です。
あなたの飲食店経営のヒントに少しでもしていただける部分があれば幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。